« 2008年6月 | トップページ | 2008年8月 »

陽射しが、少し伸びてきました

Img_4814











朝の陽射しが、随分、斜めに射し込むようになりましたね。
公園の芝の中から、つんつんと顔を覗かせ始めた野草は、ちょっと今まで見なかったもの。
季節が進んだのですね。
Img_4819











今日も、幸せいっぱいの上機嫌です。
このところ、日中気温が高くても、夜は結構下がる(25℃くらい)ので、花は小さくてポツポツでも、バラは、夏としては、すこぶる機嫌がよさそうです。
ナエマには、ベーサルシュートがでて、あっという間にオベリスクのてっぺんまで伸びてしまいました。はい、ソフトピンチdash
Img_4827











スノー・グースの写真を貼り付けたら、なんだかとても涼しげな感じがして自己満足(^^ゞ
我が家で一番、空に近い位置で、風を感じながら咲いています。
葉が見えなくなるほどびっしりついていたアブラムシ、どこへ行ってしまったのかと。
Img_4841











室外機の上のラティスは、夏至が過ぎたとはいえ、まだ、殆ど日照がありません。
苦労をかけてますが、なんとか蕾を、ちょっと付けているアラン・ティッチマーシュ。
Img_4857











ハダニで丸裸になったジュビリー・セレブレーションは、半月ほどで、蕾がみえるほど、ワサワサと回復しました。
細いシュートに、小さな蕾が見えた時、当初、摘蕾していたのですが、これでもかと、意地になったように摘んでも蕾を上げるので、途中から方針変更して、もう、咲かせてしまうことにσ(^_^;)
暴れてますな~sweat02
明日からは、もう8月ですねwave
   

バッタの季節に

Img_4752











昨夜の突発的な大雨のおかげで、(電車が止まったんです!Σ( ̄□ ̄|||))今朝は涼しくて、朝露に濡れた地面は、ひんやりです。
ロイは、久しぶりに、大張り切りでゴキゲンだったのですが、しきりに地面で飛び跳ねるバッタが気になり、怪訝そう。
その様子に、家人がちょいと、いたずら心を。
Img_4755








「ロイ、おいで~、ほら、これ」
「な~に、何か美味しいもの♪」
クンクン。

Img_4756








ロイの鼻先で、いきなり動き出したバッタ。
「ひゃっ!、なんか動いた」
律儀で、真面目なロイを、からかってしまいました<(; ^ ー^)

Img_4797











小さい花ですが、レディ・オブ・メギンチが、ポツポツ咲いております。

Img_4792











殆ど、ミニバラ状態なんです( ´ー`)
春の日照不足と低温で、これも生育は、いまひとつなので、手厚くお世話しています。
Img_4805











シスターエリザベス、地面きわきわで、これまた小さな花を咲かせていました。
爪楊枝よりも細い枝からでも、花が咲くんですね。
摘蕾しそこねたものです。
ちょっと、変わった色、あなた、どなたって感じです。
Img_4775











一昨日、フレグラント・ヒルの二番花最後の大きな花を摘んだのですが、もう、次の蕾が待機していて、びっくり。
つい先日まで、影も形もなかったんです。
小さなサイドシュートがでたな、とは思っていたのですが、いきなり蕾が出現しました。
HT、恐るべき返り咲き性sweat02      

今年は、国際イモ年(^^)

Img_4676











鳥のさえずりよりも、セミの鳴き声の賑やかな朝になってきました。
夕方になると、雲が出てくるのですが、雨らしい雨に恵まれていない今日この頃です。
昨日は、近畿地方で大雨が降り、被害もでたようです。
天候の急変は、怖いですね。
降ったと思ったら土砂降り…、なかなかままなりません。
Img_4690_2








ロイは、ひとっ走りしたあと、何を思ったのか、乾いた砂の上でゴロゴロ。
朝露に濡れた芝よりも、なんでこっちがいいの?
Img_4711











もう半八重で咲いているレディ・エマ・ハミルトン越しのベランダ。
今年の我が家のバラは、葉を落としてもリカバリーが早くて、全体にフサフサ。
半八重でも、咲いてくれれば、ベランダの彩りにはなってるかな(^^ゞ
Img_4722_2








昨日、切ってコップ挿ししているフレグラント・ヒルとローズ・デ・キャトル・ヴァン。
ERに慣れた身には、恐ろしく花もちがよくて、驚いてしまいます。
最近、ココロがフランスのバラに傾いている私(*^o^*)
Img_4737














今年は、「国際イモ年」なんだそうです。
イモ、といってジャガイモの方なんですが、とりあえずサトイモの方の画像を貼り付けてみました
( ´ー`)
日本は、ジャガイモだけではなく、サツマイモ、その他のイモ類も含めて、活動を行っていくそうです。
原油高騰やバイオ燃料の需要のあおりで、小麦やトウモロコシの価格が上がって、これから食料として、イモの重要性がアップしてくることは間違いなさそうです。
その割りに、マスコミで取り上げられていませんね。
中国産の野菜の問題やバターの品薄なども含めて、食料問題は、これから大きくなっていきそうです。
 

暑いけど

Img_4601











昨日の夕方は、今にも雨が降りそうで(殆ど降りませんでしたが)、涼しかったのですが。
今朝は、朝から抜けるような青空sun
暑くなりそうですねspa
Img_4585











以前にアップした、自宅の側の阿弥陀堂のノイバラ。
相変わらず元気。
迫力あります。
Img_4586











近づくと、ヒップがたくさんついていました。
秋になったら、真っ赤になって、小鳥たちの嬉しいご馳走になるのかな。
このバラの咲いていた時の記事は、こちらから。
Img_4610











香りがあるバラは、花もちがよくないという傾向があるのに、フレグラント・ヒルは、よくもちます。
右側が、後に咲いた花なんですが、上を向いているので、並べては撮れませんでした。
さすがに、今日、切ってしまう予定です。
色も、薄くなって。
本当によく咲いてくれました。
Img_4644_2











インパチェスの、カリフォルニア・ローズフェスタシリーズの「オールドローズ」の花が、また咲いてきました。
小さいながら、コロリとしたカップ咲きです(^^ゞ
このローボウルのコンテナは、直径60センチあり、真ん中のコンテナは、季節により変えてみようかと。
ライムグリーンのコリウスが元気です。
シルバーの葉は、ヘリクサム・コルマ、細い緑色のは、スコパリア・ブルーメロンです。
このコリウスのスペースに、ケラトスティグマ・デザートスカイを植えたいなと、春の終わりから、苗を探しています。
ねらい目は、秋か来年の春先かなぁ。
デザートスカイは、黄金葉に美しいブルーの花が咲くんです。
「small garden」のみーさんの記事が、詳しいです。
みーさんの、デザートスカイの記事は、こちらから。
Img_4608_3








「今朝は、涼しかったので、ちと、走ってみました。」ロイ談

まだまだ暑いですけれど、陽射しは少しずつ斜めになって。
朝は、ベランダの壁際のバラにも、幾分、陽があたるようになってきました。
ゆっくりと、季節が動いているのを感じます。   

ロイ、学生街を行く お買い物におつきあい

Img_4563













昨日は、いつも食料品の買出しに行く街へ、ロイと一緒にやって来ました。
桜とイチョウの広い並木道。
ここは、文教地区に指定されている、学生の街でもあります。
緑が濃くなりました。
ミ~ンミ~ン、シュワシュワとセミの鳴き声。
のどかな昼下がり。
Img_4514













いつものスーパーと、併設されているお花屋さん。
なかなか洗練されたセレクトの植物が並ぶんです。
ロイ、スーパーの店長さんにご挨拶。
「カワイイですね」といってもらってゴキゲン。
もっとかまって~♪
Img_4522













さすが元、国立一期校(古い表現^^;)、なかなか重厚なキャンパス入り口。
年月を経た樹木が、伝統を感じさせてくれます。
Img_4537













「なんか、イベントがあるみたいね。さ、行きましょう!」
ロイ、天下の元一期校の学長選に、一票を投じることに。
これより東プラザ2Fへ、って感じで、ヤル気満々?でした。
回りで、本物の学生さんが、笑っておりました(^^ゞ
Img_4542













この辺りのお店も、随分、変わりました。
ちょっと暑かったのですが、木陰では、幾分、涼しい風が吹いて、歩くのにはまぁまぁの陽気。
Img_4548













「ちょっと、お茶して行きましょう」
ごめんねロイ、そこは犬は不可なのよ。
Img_4559













「じゃ、ここは?、この街の老舗の喫茶店よ」
ロイは、レストランや喫茶店で、椅子の下から、マンウォッチングをしているのが好きです。
Img_4567













ここは、いつものドッグカフェ。
ロイお気に入りのこのお店で、私も一息つきました。
写真は、アフォガード。
自家製のアイスクリームに、熱々のエスプレッソをかけていただきます。
Img_4564_3













ロイは、お水で一息。
この日は、ずっと、ロイと一緒の外出でした。
たまにはいいかな。

夏の花、夏の自然

Img_4409













今朝は、車を飛ばしてロイと軽井沢に来ています。
なんて言いたい所ですけど、我が家から車で五分の公園なんですsun
林の中はまだ涼しくて、セミの鳴き声が賑やかでした。
積もった落ち葉に、足が全部埋まってしまっているロイ(^^ゞ
短足~coldsweats01
Img_4421













暑いという言葉しか出てこないのですが、関西のブログ友の皆さんのお住まいの最高気温を見ますと、ファイト~、ってな気分になります。
上には上がありますヮsweat01
ここは、時折、アップしている公園です。
秋や冬は、ロイと歩いてきているのですが、さすがに真夏は車で。
この通路は、下の山野草を踏みつけないように設置されているそうです。
Img_4440













終わりかけですが、ヤマユリが咲いていました。
野草とは思えない華やかさだと、昔から思っていました。
日本は、ユリの宝庫だそうですね。
Img_4433













朝露を乗せた葉、なんですが、これは、何と言う植物なのでしょうか。
お分かりになる方、是非、教えて戴ければと思います。

追記
これは、カラスウリのようです。
YoYoさんに教えていただきました。
YoYoさん、ありがとうございました。
Img_4453_2













東屋で一休み。
今のところ、今年の東京は、比較的、夜温が下がるような気がします。
昨夜は最低気温は25℃でした。
Img_4485













変わって、我が家のベランダ。
最後のフレグラント・ヒルの蕾です。
一番大きな花が咲く予定なのですが。
ただ今、ベランダのトップスター。
Img_4504













昨日アップした花です。
この暑さなのに、一気に開かないのは、感動もの。

年々、暑さが厳しくなってきますと、バラを選ぶときの基準も、南関東以西では、耐病性と共に耐暑性が、重要なポイントになってくると思います。(特にベランダ園芸では)
灼熱のマンションのベランダで、美花を咲かせ続けてくれるのは、やはり嬉しいです。
この品種を見ていて、夏のバラについて考えさせられてしまいました。
ちなみに、デルバールの、ローズ・デ・キャトル・ヴァンも、花弁を減らさず元気に咲いてくれています。
秋の花を目当てに、摘蕾してしまいたくなる品種もありますが、これだけの花なら四季すべてに、美しく咲くと言えそうですね。      

夏のバラを見ながら、アブラムシとの戦いが終息

Img_4362













今年は、まだ、セミの鳴き声が控えめな我が家近辺です。
黒々とした緑。
毎年、この色の樹木を見ると、夏真っ盛りなんだなぁ、感じます。
そろそろ花火大会の日程なんかが、張り出されたりしますね。
Img_4355










もう朝から暑くて、ロイは、やる気充分なんですけれど、体がついていかないみたいです。
Img_4379













アップするほどの花ではないのですが。
一番花が咲いて以来、久しくお目にかかっていなかったアラン・ティッチマーシュの花。
小さくて、ダリアみたいな咲き方なんですが。
Img_4389













朝日に透けるような花びらを見せてくれている、フレグラント・ヒルです。
写真右奥の蕾は、比較的大きくて。
私がもっとも期待している蕾なんですshine
ディープカップ咲きが一番の好みだけど、とにかく律儀に返り咲いてくれるので、HTもなかなかいいなと感じています。
Img_4407













夏は、即刻、薄着になるレディ・エマ・ハミルトン。

さすがに暑さが厳しくなって、夜温も下がらなくなってくると、シュートの先が変形して見えるほど、取ってもとってもびっしり付いていたアブラムシが、ぱったりと姿が見えなくなりました。
オベリスクのてっぺんのスノーグースなど、私の手が、なかなか行き届かないので、アブラムシのオブジェみたいになっていたのですけれど(^^ゞ
そこもすっかり綺麗になりました。
病害虫のピークは、ひとまず過ぎて、暑さとの戦いだけになりました。   

大きな葉のおかげで コロカシア・ブラックマジック

Img_4282













最近、朝から晴天!って感じのお天気ではないせいか、早朝は、例年より涼しいように思えます。
夕方、風がでてくるのが、またしのぎやすく感じて。
Img_4284










同じマンションのお友達に会いました。
以前も、登場した、走ってくる姿がウサギのようなロッキーちゃんどいうウエスティです。
ホント、ウサギみたい(^^)
Img_4288










ロイは、草原で牧羊犬してます。
(いつもの公園ですsweat01
Img_4312













毎度暑くなると、我が家のベランダでは、消えうせてきたリグラリア・ブリットマリークロウフォード。
今年は、なんとか元気にしています。
多分、移動した奥にあるモミジと…。手前の…。
Img_4293













この大きく成長したコロカシア・ブラックマジックの作り出す涼しい空間のおかげではないかと考えています。
Img_4302













今年は、春がずっと気温が低くて生長しなかったのですが、ここにきて爆発的に大きくなりました。
右端に写っているコリウスは、通路はさんで向かいに置いてあるコンテナのもの。
完全に通り歩きが不便になっておりますsweat02
この葉の下にあるリグラリア、ブルネラ、プルモナリア、暑さに弱い植物を守っている功績で、邪魔な葉をカットされずにすんでいます(^^ゞ
Img_4324













フレグラント・ヒルの新しい蕾。
夏の花とは思えない整った雰囲気。
う~ん、美しいshine
HTって、この暑さでも、花弁も減らさず花容もあまりくずさずに咲くのですね。
(って、一種類しか育ててないんですが。)
Img_4333













直射光の殆ど射し込まない、エアコンの室外機の上に植え替えされて、頑張っているアラン・ティッチマーシュの蕾が、久々、色づいてきました。
Img_4340













昨日の、いびつな蕾のローズ・デ・キャトル・ヴァンも、なかなか綺麗に開いてきました。

今週は、平日が一日少ないせいか、週末が早くやってくる感じですねhappy01      

夏、真っ盛りに突入

Img_4231













暑いですね。
昨日は、大暑だったそうで。
ここから、八月の立秋までの間が、一番暑い時期にあたるとか。
暑さとの戦いも、これからが勝負ですね
公園の木々、したたる緑。
Img_4239













ロイも、日中は、エアコンの風のあたるところで、ひたすら伸びています。
でも、ベランダは、緑が多いせいか、幾分、暑さが和らいでいるんです。
Img_4250













まだ、バラたちは元気で、生育が続いています。
色は、なんだかアプリピンクになってしまったけど、愛らしい花を咲かせてくれている、フレグラント・ヒル。
Img_4280













細い枝先咲いてしまったせいか、HTらしからぬ咲き方をしております(^-^;A
我が家のバラの中では、一番美しい葉を保っています。
Img_4258













この暑さなのに、かなりの花もちの良さで私を感動させているローズ・デ・キャトル・ヴァン。
もうちょっと楽しめそうです。
Img_4261













少々いびつですが、次の蕾も控えています。

暑くて、食欲は落ちているのに、ちょっと体重は、増えました…coldsweats01
日中の活動量、落ちてるからかな~。
やたら、水を飲んでいるから?sweat02    

バラが、ようやく復活の兆し

Img_4167













曇り空の、朝五時。
この街の人たちは、みんな早起きですcloud
ロイ、お友達のビーグル犬を見つけました。
「ね、いっていい?」
Img_4179













目の覚めるような、ツユクサのブルーが素敵です。
このシベの黄色のアクセントが絶妙。
子供の頃より、年齢を重ねた今の方が、この何気ない道端の野草の美しさに、心揺さぶられますね。
Img_4224













ベランダでは、クレマチスがぽつぽつと、いつも咲いています。
手前にある、ビュ~ンと伸びているのは、アラン・ティッチマーシュのベーサルシュート。
Img_4186













今年も、ハダニで丸裸になってしまったジュビリー・セレブレーション。
気温が上がってきたら、一気に復活しはじめました。
日に日に、葉がフサフサと。
葉を落としても、復活のスムーズなのも、強健という表現になるのでしょうか。
Img_4199













輸入苗だったモーリス・ユトリロ。
昨年は、最高に丈夫だったのに、今年の春の日照不足で弱っていたのでしょうか、花を咲かせた後、ハダニでひどいことになりましたが、旺盛にリカバリー。
Img_4211













昨年より、アブラムシや幼虫の食害で、かなり葉を傷めたアブラハム・ダービーも、あちらこちらから、薄紅色の葉を覗かせ始めました。
今年の方が、昨年より丁寧にお手入れしていたのに、花も少なく、病害虫の被害の多いことに、へこんだ私でしたが(T^T)ウック!
植物の回復力を信じて、一喜一憂せずに、地道にお手入れを重ねていこうと思いました(^-^)      

夏の朝の小さな出来事

Img_4108













真夏の花の少ない時期の、街角の彩り、百日紅が満開です。
当て字の漢字の通り、花もちがいいですね。
Img_4122













今年は、公園の芝が本当に綺麗です。
水彩絵の具の様々な緑をが重ねられたような、素敵な色合い。
Img_4111_2










と、道すがら、ネコちゃんに会いました。
一気に緊張するネコちゃんbomb
フ~annoy、威嚇。
Img_4114_3










ロイ、のんきにどこ吹く風~~clover
「まぁまぁ、そうカリカリしないで」
Img_4129













デルバールのローズ・デ・キャトル・ヴァンが咲きました。
夏なのに、頑張ってなかなかの雰囲気。
なんとなく、我が家の中では、イングリッシュローズより、フランスのバラの方が、夏に根性がある感じです。
Img_4143













剣弁高芯咲きとしては、形がいびつだけど、やはり、花弁の数をさほど減らさずに咲いたフレグラント・ヒル。
繊細で優しい雰囲気のピンクですね。

連休の最終日、これが終わると、しばらく祝日とは縁が遠くなりますね(^^ゞ   

パソナO2でのトークショーに行ってきました

Img_4366













 

暑い暑いと思ったら、関東地方は、きのう梅雨明けしたそうですね。

昨日は、大手町の野村ビルの地下、パソナO2で開かれた、植物についてのサマートークショーに行ってきました。
二部に分かれていて、前半はバラ界の著名なお三人によるお話、後半は柳生さんと、いとうせいこうさんのお二人です。
写真は、パソナの一階総合受付&ラウンジ。
なんだか、オフィスビルの中とは思えませんでした。
Img_4364















地下二階の施設に降りていくと、密閉されている空間に、突然、ガーデンにあるような植物が現れるのに、驚きと共に、軽い違和感がありました。
ニチニチソウも、ルリマツリも、日照が多くないと咲かないのに、こんなところで咲いているのが、なんとも不思議で不自然な感じもして。
Img_4351















右の黒いパネルをタッチすると、自動ドアがオープン。
なんだか、異空間(ーー;)

Img_4356















もう花は、一段落していましたが、バラ園がありました。
光源はメタルハライドランプや高圧ナトリウムランプ…、だそうですsweat02
コテコテ理科系の家人に、チガイを解説してもらいましたが、ブログで説明できるほど頭に入っていきませんでした(^^ゞ
Img_4359















ここは、水生植物のコーナー。
周囲のソリッドな雰囲気と、艶やかな緑の対比が、ちょっとSFの世界のような感じです。
Img_4317















メダカもいるんです(^^)
カメラを向けると、すぐ逃げてしまって、写すの、なかなか大変でした。
Img_4347















蛍光ランプによるトマトの栽培。
ぶどう棚のようにトマトが…。
Img_4348















ちょっと、味見してみたかった、かもcoldsweats01

Img_4331















色別のLEDを照射して、どの色でよく育つか、観察中の一こま。
LEDの場合、青なら青の純粋な波長だけがあるからいいそうで(家人の受け売り)
このあたりから、ホントに人工的な感じが。
Img_4328_2















サラダ菜など育成中のこのブースは、立ち入り禁止でした。
ガラス越しに撮影。
人工の畑、というよりラボって感じです。
Img_4337















たわわに実った稲。
ここは、国際宇宙ステーション(ISS)の実験棟きぼうです、と言いたくなるようなシチュエーション。
これで、採算がとれるようになったら、農業に関して、あらたな未来が拓けそうな気がしました。

そうそう、サマートークショーは、本当に盛況で、私は、初めてでしたけれど、常連の方がたくさんいらっしゃるようでした。
ここでできた、サラダ菜の試食コーナーなんかもあったりして、楽しかったです。

今月号のガーデン&ガーデンの最初のページに「ジョン・レノンと黄色い花」というタイトルの一こまがあります。
ジョン・レノンの最後のアルバム、「ダブル・ファンタジー」のきっかけとなった、同じ名前の花を探す旅のお話が載っています。
トークショーで、このロマン溢れるプロジェクトを伺い、私も応援しようと思いました。
詳しくは、HP、ジョン・レノンと黄色い花に載っています。
よろしかったら、ご覧になられてみてください。
そして、私が、春にお邪魔した、美しいぽんさんの秋のお庭も紹介されています(^^♪      

輝く夏の陽射し!

Img_4089













陽射しが、眩しいです。
今日は、朝から、お日様の光がさんさんと降り注ぎましたsun


Img_4091_2
陽射しを浴びて、輝くような緑。
夏ですね~。
お散歩の時、プールに行く子供達と会いました。
もう、夏休み。
Img_4053_2













ロイも、元気です。
今日は、講演を拝聴するために、久々都心へ。
日傘必携ですね。

梅雨明け間近で

Img_3999













今朝も、猛烈に蒸し暑い朝cloud
中国地方や近畿は、梅雨明けしているそうですが、関東も、あと一息という感じです。
昨日の夕方、初めてヒグラシの鳴き声を聞きました。
夏の宵に…、風情がありますよね。
子供達は、もう夏休みのようで。
公園のヒルガオも、綺麗な色で咲いていました。
Img_4002Img_4003






階段を駆け上がる時、ロイは、二段跳びです。
偶然撮れた一コマならぬ二コマ。
Img_4008













おはようございます。
いや~、蒸しますね。
今、ひとっ走り、走り終えたところです。ロイ談dash
Img_4012













ベランダは、緩慢な変化ですが、開き始めの蕾で、今日をしのぎたいと思います(^^ゞ
フレグラント・ヒルです。
春の初めは、我が家のウドンコ発生源でしたが、その後、アブラムシもほとんど付かず、ハダニも寄せ付けず、小さな体に、今も蕾を四つくらいつけています。
日本を代表するブリーダーの寺西菊雄先生の作品ですが、なんだか日本の気候に合っているような気がします。
Img_4015













ストロベリー・ヒル、条件のあまり良くない場所に、ミニオベリスク仕立てになっていますが、ぽつぽつと花が途切れません。
艶やかな浅緑色の葉も綺麗。
Img_4031













デルバールのローズ・デ・キャトル・ヴァン。
たくましいステムで、開花が楽しみ。

明日から、三連休ですね。
お天気がいいといいな。      

暑くても、パワフルな植物たち

Img_3958_2
今日は、朝から猛烈な湿度dash
外に出ると、ボルネオあたりの熱帯雨林にいるようです。(行ったことありませんが^^;)

直射光があたらず、ただのサトイモ化しているコロカシア・ブラックマジックですが。(どこがブラックなんだか)
高温多湿になってくると、日に日に元気&巨大化sign01
一枚の葉の縦の長さが30センチくらいsweat02
ベランダの、迫力のフォーカルポイントです。
これで銅葉でいてくれたら…。
秋が近づくと、陽射しが伸びて染まるんですがsweat01
Img_3964













同じく、元気なコリウス。
さすが熱帯アジア原産です。
日本では一年草扱いですが、現地では、宿根するそうですね。
Img_3970













爽やかなライムカラーのコリウス。
ライムカラーは、夏のガーデンの必需品の色。
左奥の小さな花は、スコパリア・ブルーメロンです。
絶え間なく花を咲かせてくれています。
Img_3979













こちらも熱帯アメリカ出身なので、暑さに負けず元気にしてくれているデュランタ宝塚。
葉の艶が綺麗~note
最初の花が、あらかた咲き終わって、今、二番花のための蕾の房が上がってきています。
年々、温暖化が深刻になって、特に、我が家のような南関東のベランダでは、耐寒性より耐暑性が深刻でして。
真夏でも元気な、手間いらずの植物がいくつかあると、夏枯れの雰囲気にならず、暑くても見ていて元気になれそうです。
Img_3971













二番花が、意外に頑張ってくれているレディ・エマ・ハミルトン。
蕾もまだ結構あります。
アブラムシ、ハダニも殆ど寄せ付けず、元気なバラです。
Img_3955













ゴルフ場ではなく、公園のロイです。
さすがに、暑そう。
寒冷地仕様なので、試練の時が続くね。
ロイ、頑張れ!    

ブルネラいろいろ

Img_3918













暑くなると、シマトネリコが元気です。
七月も半ば、梅雨明けも秒読みですね。
暑さが厳しくなると、ハンギングのゼラニウムの元気がなくなってきます。
Img_3929













狭いベランダにも関わらず、我が家には、四種類ものブルネラがありますcoldsweats01
葉が美しい上に、5月くらいに、ブルーの可憐な花を咲かせるのが、ポイント高いのだと思います。
ムラサキ科ブルネラ属常緑多年草。
写真は、ハドスペンクリーム。
室外機の上のコンテナの、クレマチスの足元を覆っていますが、意外に日照が必要みたいで、我が家では、美しい斑が、発現しないです。(後ろに、ちょっと見えるくらい^^;)
夏至が過ぎたし、陽射しが伸びてきたら、変わるかな。
少し黄緑がかった葉が、なかなかフォトジェニック。
Img_3931













これは、ニューサイランやポレモニウムと混植しているルッキンググラス。
同じコンテナに二株植えているのですが、もう一株は、ちょっと生育下降気味。
個体差もあるのかなぁ。
葉の色は、暗いですね。
Img_3944













様々な、フォリッジプランツが混植されているコンテナにいるミスターモース。
これは、新しくでた白花種です。
最も光量の少ない場所ですが、他の植物に囲まれ、涼しいのか、今でも元気。
でも、お隣に植えていた、最初に出てきたハドスペンクリームは、気温が上昇してきたら枯れてしまいました。
ブルネラの生育環境の好みって、今ひとつ微妙~dash
Img_3945













我が家で一番古くて、最も気温の影響を受けやすいジャックフロスト。
もう既に、息も絶え絶えな感じで、葉が次々と傷んできます。
葉の数も、減ってきました(-_-;)
でも、ベランダの光量が少ないところでも、美しい斑を見せてくれます。
美しい時の、栄光のジャックくんの画像は、こちらの記事から。
Img_3914_2













これは、おまけの画像です。
だんだん朝も暑くて、たくさん走れなくなってきましたが、今日も元気です。

暑くなると、水遣りのため、どんな時でも寝坊ができないのが、ツライところです
(ーー;)      

夏のバラについて

Img_3856













朝から、暑くなってきました。
ベランダの植物にとっても、毎年のことながら、過酷な時期が目の前。
今年は、せめて、猛暑ではないといいな。
Img_3855













あら、どっこいしょ、ではなくて、意外に軽やかに駆け上って行くんですよ(^^)
どっこしょは、私かな^^;
Img_3863













咲いているもの、開く寸前の蕾、待機中のもの、レディ・エマ・ハミルトンです。
Img_3862













もう、この気温になると、カップ咲きは放棄して、こんな風に、ややあっさりした感じに。
来月あたりに咲いたりすると、殆ど、半八重のお花に変身です。

品種にもよるのだとは思うのですけれど、我が家で育てている、数少ないバラを見ていると、イングリッシュローズは、割りに、夏はあっさり、あのタグの美花とは似てもにつかない花になってしまう気がします。
もっとも、夏は良花が見られないということで、株の体力保持のために摘蕾してしまう方もいらっしゃいますが、私は、葉を落としたりして弱っていない限り、咲かせてしまいます。
(ベランダは、スペースの都合上、たくさんバラを植えられるわけではないので、我が家に来たバラは、夏もきっちりとお仕事して(咲いて)いただいてますcoldsweats01
Img_3876













それだけを基準に選んだわけではないのですけれど、夏の花も、花弁数を減らさないで咲く根性のあるバラ、というふれ込みで昨年大苗でやってきた、シャンテ・ロゼ・ミサト。
Img_3897













う~ん、小振りながら、夏花とは思えません。
デルバールって、まだ、ほんの一部しか育てたことはないのですが、夏も綺麗に咲かせる品種が、多いのかな。
先日縁あって来た、ローズ・デ・キャトル・ヴァンも、この暑さなのに、見事でした。
その時の記事は、こちらから。

バラの根性は、これからが本番かな。
あ、私も、暑くても、お世話、頑張らないとsweat01   

ベランダ園芸について思うこと

Img_3806













雲の多い朝。
時刻は、五時くらいです。
今日は、まだ、暗い午前三時過ぎに、今、ヨーロッパにいる友人からのメール着信音で、目が覚めてしまいました(笑)
いつもなら、二度寝するんですが(^^ゞ
まぁ、そんなにはないことです…。
Img_3809













昨日の予防接種の影響もなくて、元気に走るロイ。
よかった!
Img_3850
ベランダの、今。
リビングから見て左手。
この時期は、病害虫も発生しやすいですけれど、植物が、その生命を謳歌するように繁茂して、見ていて引き込まれます。
ベランダ園芸は、雑貨や家具がメインで、植物はインテリア的にポイントで配置するのが、昨今の流行みたいだけど。
私は、鬱蒼とした緑に囲まれているのが好きです。
室内から見て、なるべくお庭のような雰囲気を作りたいのですが、コンテナ栽培では、ボーダーガーデンのような景観を作るのは、ちょっと無理ですね。
樹木、多年草、一年草、時間軸の異なる植物を合わせて、緑の中に、花がある感じが、好み。
均一な空間にならないように、高低差をつけるように心がけています。
この反対側は、バラのオベリスクの大型コンテナや、ラティスが設置してあるバラの多い空間です。
朝日が、よく射し込む位置でもあります。
Img_3842













ラティスの、シャンテ・ロゼ・ミサトの二番花。
さすがに房になっては咲いてもらえませんが、今の時期、この場所は直射光が殆ど届かないので、ありがたいばかりです(^^ゞ

コンクリートフェンスの、風通しの悪いベランダで、四苦八苦してきたガーデニングですが、ようやく自分のスタイルが、固まりつつあるような気がします。

ぽつぽつとバラの二番花 ロイ、予防注射の追加摂取でした

Img_3727













もう気分は、梅雨明けsun
周囲の対象物が、輝いて見えるほど、強い陽射しが降り注ぎました。
Img_3729













川で、なんだか水面がプカプカ動いているので。

Img_3730a
















近寄ってみたら…。
カモの夫婦のシンクロナイズドスイミング?(^^ゞ
Img_3770













今年こそは、暑さに負けず、真夏のベランダでも、頑張って植物のお手入れをしようと、ココロに誓っているのですが。

レディ・エマ・ハミルトンの二番花が咲き始めました。
Img_3773













小振りですけれど、暑い中咲いた割りに、いい色です。

Img_3792













シャンテ・ロゼ・ミサトは、なかなか大きな蕾が膨らみ始めました。

日々、アブラムシなどと終わりなき戦いをしております(-_-;)
Img_3795













この時期、全く直射光の届かないところにあるストロベリー・ヒルなのですが、律儀に蕾をつけて、2~3個の花を咲かせ続けています。
思い切りあっさりした花だけど、なかなかカワイイな。
Img_3742a













今日は、ロイの、予防注射の追加接種の日。
ロイは、混合ワクチンで、一昨年、ちょっと様子がおかしくなった時があったので、それ以来、二回に分けての接種なんです。
「いい子にしてるから、早く終わらせてよね」
ちょっと、落ち着かないロイ。
イスの下で伏せをしていてもソワソワ。
Img_3762













予防接種、無事終了happy01
一気にリラックスモード。
「ね、終わったよね、いい子だったでしょうnote
Img_3767   














「さ、次は、どこに遊びにいきましょうか~shine
ロイ、暑いし、まっすぐ帰宅するだけなのよcoldsweats01

フクシアに挑戦 ロイの一日

Img_3697













今日は、朝から強い陽射しが降り注ぎました。
空には、積乱雲。
午後からは、にわか雨(夕立かな)と雷thunderrain
夏ですね。
そんな中、岩手のナーサリーから、フクシアの苗が届きました。
自宅近くの植物園で、これと似たトリフィラタイプのフクシアに一目惚れしてしまった私。
その時の記事は、こちらから。
速攻、苗を注文してしまいました。
品種は、Gartenmeister Bonstedt(ガルテンマイスター・ボンシュテット)です。
まずは、バイタルの葉水で、人心地ついてもらいました(^^ゞ
暑さの苦手な、この植物を、無事に夏越しさせられるか、挑戦です。
フクシアにお詳しいYoYoさんのホームページを参考にさせていただきながら、頑張ろうと思います。
ただ今、エアコンの効いたリビングで養生中ですcoldsweats01
Img_4298















今朝は、ちょっと自宅から離れた広い公園にお散歩に行ってきました。
走り疲れて、一休み。
Img_4287















朝露に濡れた芝生が気持ち良くて、思わず、あ、ゴロゴロと(^^ゞ
ムササビのようになっておりますsweat01
Img_3680













本日は、お洗濯ならぬトリミングの日。
お店は、ロイ、お気に入りのドッグカフェに併設されています。
写真は、終わってピカピカshineになって、大好きなトリマーのお姉さんに甘えている様子です。
「もっとかまって~♪」
Img_3682










「何、まだ、帰りたくないんだけど。」
首に、お洒落な飾りをつけてもらったのですが、毛に埋まって見えませんね。
Img_3686













「外は暑いし、しばらく居座らせてもらうから…。もう帰るなんて言わないでね。」
すっかりくつろいでおりまして(^^ゞ
私も、しばし、快適な空間で、暑さから逃れました。
この後は、突然の風雨と雷があって、本当にびっくりしました。   

困った時のロイ頼み ジュビリー・セレブレーションの復活

Img_3640













ベランダから見える大きなメタセコイアも、すっかり真夏カラーになりました。
昨日は、ジジッと断続的にセミの声が聞こえて、えっとびっくり。
Img_3626













それでも朝晩は、涼しくて、この時期としては、珍しいです。
バラは、日照不足だったせいか、体力が昨年よりなく、二番花を支えるシュートも細め。
ベーサルシュートも、時に、枯れ込んだりする始末です。
まぁ、園芸だからいいけれど、農家の方などは、大変でいらっしゃると思います。

話題や写真の素材に困った時の犬頼み。
走って走って、体が斜めにかしいでるロイです(^^)
Img_3625













お散歩が人(犬)生のすべて?、のようです。
ベランダで、庭仕事をしていると、いつも、じっと見守ってくれています、とりあえず。
Img_3644













遅れ気味だったレディ・エマ・ハミルトンが、二番花の蕾を上げ始めました。
このバラは、いつもベーサルシュートやサイドシュートをたくさん出してくれる、丈夫な品種です。
ウドンコが猛威をふるっても、このバラは、罹患しませんでした。
丈夫なバラって、心安らかに見ていられて、有難いです。
バラも、顔(花容)だけで選んではいけませんね。(初夏は、そう思える。秋にカタログ見ると…coldsweats01
Img_3645













こちらは、毎度、梅雨の初めにハダニで、すべての葉を落とすジュビリー・セレブレーション。
どの本をみても、初心者向きとか書いてあるのですが、我が家では今ひとつです。
それでも、ここしばらくの高い気温で、一気に復活してきました。
ほんの4~5日前までは、丸裸だったんです。
こういうことが、強健種ということなのでしょうか。
耐病性とは別な、丈夫さですね。      

突然の花束を

Img_3603













今日も、涼しい朝。
大型の底面給水コンテナに植えてあるシマトネリコも、随分、葉を茂らせてきました。
例年は、寒くなると、室内に取り込む(葉がお隣や下に落ちてご迷惑なので)のですが、昨年は、元気だったのでベランダで越冬させました。
植えてあるのは、ドイツのレチューザというメーカーの底面給水コンテナです。
直径は60センチのもので、この大きさですと3メートルくらいまでの観葉植物の植え込みが可能なようです。
室内に置いても、インテリア性の高いコンテナで、松尾貿易さんというところが、取り扱っていらっしゃいます。
このウェブの一般のお客様用の項目から進んで、「お客様の声」をクリックしていただくと、室内に置いていたときの、我が家のトネリコの写真があるんです。
ちょっとお恥ずかしいですが。
我が家の、樹脂製の大型コンテナは、殆ど直接こちらから購入しています。
Img_3595













昨日、小さな蕾だったストロベリー・ヒルが、今朝は、もう咲いていました。
今年の二番花は、どれも本当に小さいのですが、それでも咲いてくれると嬉しいですね。
とても優しく、温かいピンクです。
Img_3588













そして、ますます巨大化して、通行の妨げにすらなってきたコロカシア・ブラックマジック。
一枚の葉の大きさが、団扇みたいに大きいんです(ーー;)
真夏を楽しんでる葉物。
Img_3611













昨日、珍しく早く帰ってきた家人が、大きな花束を抱えていました。
「どうしたの?」と聞くと、「結婚記念日でしょう」(目がキラキラshine、良い夫をアピールcoldsweats01
ちょっと驚いて、たくさん嬉しかったので、この際、日にちを間違えていることも、広いココロで、不問にすることに(^^ゞ
結婚23年になりました。
出会いは、私が18歳のときなので、もう信じられない時間が経ちました~。
Img_3583













でもって、今日も、付け足しのロイさんの写真。
そろそろシャンプーの時期かな。      

葉物が元気な初夏

Img_3501_2













今日も曇り。
日中や眠る時、エアコンが必須の陽気になってきました。
この街の人たちは、外が大好き。
お散歩はもちろん、この川原で小さなピクニックをしている人もいらっしゃいます。
みんな、早起き~shine
Img_3510_2










付け足しですが、今日も元気です。

Img_3514













「お、ロイ、おはよう」
「何してるの?」
「公園の水道で、飼っているカメの水を取替えたのさ」
「ふ~ん」
てなやり取りがありまして。
(ロイ語翻訳は、ロイママ)
お友達に会えれば、もうそれだけでゴキゲン。
Img_3525













今年は、涼しい時期が長かったせいか、本来なら縮小している、暑さが苦手な葉物が元気です。
画面手前は、プルモナリア・ダイアナクレア、奥は白花のブルネラ・ミスターモース。
こんなに大きくなったプルモナリア、我が家では初めて見ました。
茎しか写っていませんが、リグラリアも倒れずに元気。
これから猛暑が本格化するので、どうなることやらではあるんですが。
Img_3531













ミニオベリスクの、ストロベリー・ヒルです。
何ともいえない綺麗な色の蕾がでてきました。
このストロベリー・ヒルは、本当に丈夫ですね。
ハダニの被害もなく、日照の少ない場所なのに、蕾をきちんとあげます。
はるばる京都のまつおえんげいさんからやってきたバラ。
Img_3547













この時期は、病害虫も被害も多くなるけど、バラが、最も生長著しいですね。
シャンテ・ロゼ・ミサトも、植え替え後ですが、グ~ンと伸びて、これも二番花の蕾が、大きくなり始めました。

お花も好きだけど、鬱蒼とした緑が好きな私は、ジャングル化したベランダを、時々ぼんやり眺めてしまいます。
キッチンから見えるベランダの景色が、今は一番好きかな。      

デュランタ宝塚、テイカカズラ、植え替えました

Img_3459













湿度が高いけど、割りに涼しい朝。
日曜日、昨日月曜日、結構ベランダで園芸作業を頑張ったら、真っ黒に日焼けしてしまいました。
日焼け止め塗らず、スッピンだったんので、本当に小麦色。
ファンデーションが、のらなくなってしまいました~、まずいsweat01
Img_3468













公園で、ロイ、なにやら発見、クンクン。

Img_3465_2













なかなかフォトジェニックな渋い雰囲気のキノコです。
食べ…られないね、たぶん(^^ゞ
Img_3477













この写真では写っていないのですが、以前、いただいたデュランタ宝塚を、少し大きなコンテナに植え替えました。
低木なので、筒型の高さのある直径30センチほどのコンテナです。
陽射しのあるところに移動しやすくするため、キャスターのついたプレートに乗っています(^^)
画像ではわかりにくいのですが、ちょっとおしゃれなガーデンピックもさして、しなる枝を支えています。
見えないんですが、足元には、ピレア・グラウカを枝垂れさせているんです。
なかなか全体がうまく撮れなくて。
つやのある葉が綺麗ですね。
さ~、気持ちよく根を伸ばしてね~♪

デュランタ宝塚、我が家にやってきた時の様子は、こちらから。
Img_3490













終わりかけの、シスターエリザベスとのコラボ。
デュランタ宝塚の花は、いい香りがします。
Img_3487













テイカカズラも、長い黒ポット住まいから、定植coldsweats01
有機質をたくさんすきこんで。
来年は、この壁面を緑で覆ってくれるといいのですが。
香りのいいあの花で、埋め尽くされたらいいな。
Img_3491













最後は、続けてですけれど、アプリピンクに割いているアブラハム・ダービーとローズ・デ・キャトル・ヴァンのコラボです。
キャトル・ヴァン、やや退色して、いい色になってきました。       

ベランダで大仕事

Img_3409













今日は、梅雨のお天気のしとしと雨に逆戻り。
でも、真夏の暑さが、すぐそこまで来ている気がしますね。
先日からの気温上昇のおかげで、ハダニで葉を落として大苗状態になっていた、ジュビリー・セレブレーションやパティオローズのセレッソ、デルバールのモーリス・ユトリロなどが、一気に回復し始めました。
よかった~happy02
ベランダから、枝だけのバラが見えるのは、どうも明るい気分にはなれません(ーー;)
Img_3415













昨日は、スリット鉢に仮植えして、昨年大苗から育てていた、ナエマとシスター・エリザベスを、大型のコンテナに移植して、オベリスク仕立てにしました。
画像の、トリさんのついているオベリスク下方にあるのが、その二種類。
今年は気温が低かったせいか、生長が遅い感じです。
シスター・エリザベスは、一番日当たりの良いところにおいていたのに、どうも調子が今ひとつ。
右端に移っているのが、昨年オベリスクになったダービーですが、植え替え当時、すでに大きかったなぁ。
ナエマ、シスター・エリザベス組、これからに期待です。
リビング側から写した逆光なので、見づらくてすみません(^^ゞ
Img_3457













小振りなポンポン咲きのようになってしまいましたが、アブラハム・ダービーの二番花がぽつぽつと。
ちょっと情けないサイズですが、この温かいアプリピンクもなかなかかな。
Img_3437













ベランダに、ショートクライマー仕立てのバラを増やそうと、ラティスを設置したり、オベリスクを購入したりして、あれこれ改造を試みてきましたが、これで大きな工事?は、終わりかな。
こう写すと、暗かったりなんだで、緑の重なりが、ごちゃごちゃして見えますが…。
奥の壁面には、シャンテ・ロゼ・ミサトと、レディ・オブ・メギンチがいます。
オベリスク二本立っている様子は、ちょっと、わかりにくいですね。

ラティス設置の時の記事は、こちらから。
Img_3441













最後は、室外機の上のなんともしまらない写真ですがcoldsweats01
下にちらほら見え隠れしている白い花は、クレマチスのロコーコラ、上の方で咲いているのはルーシー。
真ん中がスカスカ。
もう一種類、ビチセラ・キエブがいるんですが、ウンともスンともいいません。
真ん中でも、咲いて~sweat01
左側でワサワサしげっているのは、アラン・テッチマーシュです。

また、一週間の始まりですね。   

夏の朝の小さな遠出 新しいバラを迎えて

Img_3311













朝早く、ほんの少し、遠出のお散歩に行ってきました。

Img_3317













毎度、この街は、住宅街に、忽然と雑木林が現れるなぁと、軽い驚きを覚えます。
Img_3322










梅雨時の雨を、たっぷり受けて、シダ類が、旺盛に繁茂していました。
Img_3330













昨年の秋の終わりに行ったっきりでしたので、ジャングル化している木々に、びっくり。
このしたたるような緑、いいな。
Img_3332










夢中で撮っていると…。
「ねえ、まだ撮影中?」
ロイが、草に埋もれてまっていました(^^ゞ
Img_3335













自然が好きっていいながら、自宅に着くと、やっぱり、エアコンの効いた室内がありがたくてsweat01
温度は高めに設定はしてあるんですけどね。
人間って(私)、わがままだなぁ、なんて苦笑しながら、冷えたお茶をいただきました。
Img_3362













ベランダに、赤系のバラが欲しいな、と、来年の計画に入れていたのですけれど、
見事な花を付けた開花株が、縁あってやってきました。
デルバールの、ローズ・デ・キャトル・ヴァンです。
Img_3381













我が家の二番花など、情けないくらいに小振りなのに。花径10センチ近くあるでしょうか、深いカップ咲き。
迫力~。
野いちごのような、ベリー類の香り…。

今日は、がんばって、ベランダで、庭仕事です。
暑いけどファイト~happy01   

いきなり真夏に

Img_3276













昨日から、東京は、いきなり真夏の陽気になりました。
気温は30℃を越えて、強い陽射しが容赦なく降り注ぎましてsun
長く涼しい気候に慣れた体には、、思いっきり応えます(-_-;)
Img_3288










朝、六時過ぎのお散歩でしたが、すでに、ヤル気を失っているロイ
Img_3293










時々、水が流れ込んでくるカニのオブジェも、カラカラ。
「今日は、早めにお散歩切り上げませんか」ロイ談
Img_3289_2













ムクゲが咲き始めていました。

Img_3307













気温上昇と共に、ベランダ」滞在時間は、下降していくのですが…。
真夏が平気な、サトイモ化しているコロカシア・ブラックマジックは、グングン、葉が巨大化していきます。
Img_3304_3













気温の高さと、葉の大きさは、比例していますsweat02
大きい、ワサワサ~dash
上から五番目の写真、左側のコリウスの中にある小さな銅葉の葉がわかりますでしょうか。
四月頃のサイズです。寒かったんです。
Img_3298_2













小さいながら、可愛らしいカップ咲きのシャンテ・ロゼ・ミサトの二番花です。
気温が上がってきているので、ハダニで大苗状態になったバラも、新しい葉を見せ始めました。
朝の水遣りに、気合の要る季節になりましたね。         

ぽつぽつ咲いている花をご紹介

Img_3241













雨の合間の朝。
明け方は、雷が鳴っていましたthunder
真夏が近いのかな。
公園の緑も、一息ついた感じがします。
せっかく作ったお料理が、油断すると、あっという間に傷んだりして、がっかりすることもあるけれど、この濃い緑の季節が、大好きです。
Img_3235










お散歩の時間帯も、徐々に限られてくる夏。
今年は、ちょっと素敵な、ロイお気に入りのドッグカフェも見つけたし、中で、二人で涼もうね。
Img_3260













ちょっと変化のあったベランダの植物たちを。
クレマチスのローコーコラ(ジャックマニー系)です。
とにかくよく咲きますね。
咲いてないときが、殆どないくらいです。
奥で茂っているのは、アラン・テッィチマーシュ。
Img_3271













まだ、植えてそれほど経っていないのですけれど、ヘリクサム・コルマに、小さな花が咲き始めました。
葉を楽しむ植物ですが、なかなか、カワイイ。
このヘリクサム・コルマは、small gardenのみーさんのところが、大株で、見事な花が咲いています。
ご覧になってみてください。こちらから。
Img_3255_3













コンテナの縁に植え込もうと思っているピレア・グラウカも、まだポットのままなんですが、初夏の陽気でどんどん茂ります。
早く植え込まなくては~~sweat01
小さな葉を密集させて下垂する、少し灰色がかったこのピレア・グラウカは、なかなか素敵です。
Img_3264













ナエマの二番花。
かなり小振りなんですが、愛らしい花を二つほど咲かせています。
通年咲き乱れているわけではないのに、バラを増やしてしまうのは、この一輪咲いただけでも、なにやら感動で、美しいからでしょうね。
あ、それと、香りの魅力shine
Img_3270_2













こちらは、これでもか、と咲かないと評価されない?カリフォルニア・ローズフェスタシリーズのインパチェス。
「インパチェス」とは、“我慢ができない”という意味だとか。
種がはじけるからでしょうか。
昔のいわゆるホウセンカを、懐かしく思い出してしまいます。
英名はBusy Lizzyだそうですね。   

街の中の植物園へ再び

Img_4284















昨日は、近くに行く用事がありましたので、久しぶりに、私の街の市立の植物園である「グリーンライブセンター」に足を伸ばしてみました。
前回の記事は、こちらから。
写真は、入り口から見た風景です。
ピラミッド・ギャラリーと呼ばれる温室が見えます。
Img_4166















温室へのアプローチの寄せ植え。
黄色のルドベキアが、鮮やかでした。
Img_4183















この温室の中は、市民の憩いの場になっていまして。
飲み物や食べ物を持ち込んでもよく、甘い熱帯植物の香りを楽しみながら戴くのも、なかなかです(^^)
Img_4167















前回伺ったときは、休館日でしたので、少し、温室の中や、周辺の植物を紹介してみようと思います。

写真のピンクの花は、メディニラ・マグリフィカというのだそうです。
ピンクの花に見えるのは、花びらではなく苞のとのこと。
まるで、一見、ランのようにも見える華やかさです。
メディニラ・マグリフィカ:ノボタン科メディニラ属、原産地は、フィリピン。
Img_4179















チランドシア・リボルティアーナ。
金属光沢を放つ、美しいチランドシア(チランジア)でした。
このように下垂するタイプと直立するタイプとがあるようです。
チランドシア・リボルティアーナ:パイナップル科チランジア属、原産地はメキシコ、中米。
このチランジア属は、キアネアが、一番、有名ですね。
Img_4198















これも初夏から、よく観葉植物としての鉢物や苗で出回りますね。
グズマニア・マグニヒカ:パイナップル科グズマニア属、原産地は熱帯アメリカ。
Img_4203















温室から外に出ると。
ここは、ハーブの苗も販売していて、様々な種類がありました。
コンテナ植えののローズマリー。
詳しい種類はわかりませんでしたが、直径が一メートル近いコンテナに植えられていて、迫力でした。
Img_4212















真っ青なアジサイ。
大株のアナベルもありました。
すべてコンテナ植え。
コンテナでも、随分、大きくなるものだと、感動することしきり。
奥に見えるのは、東屋。
Img_4241















奥の東屋の向こうには、こんな小径がありました。
回りには、山野草があちらこちらに。
Img_4228















手前は、オーデコロン・ミント。
このように、たくさんのミントがコンテナ植えされていましたが、すべて種類が違いました。
一口に「ミント」といっても、本当にたくさんるのだと、改めて感心してしまいました。
Img_4254_2















最後に、これは、自分が欲しいと思った植物。
花も、葉も魅力的!
フクシア・トリフィラという名札がついていました。
フクシア:アカバナ科フクシア属、原産地はメキシコ、チリなど。
殆ど、園芸品種化されており、こういう細い花形の物を、トリフィラタイプと呼ぶようです。
(トリフィラという原種をもとに、園芸化されたと言われています。)
そのトリフィラのなかでもこれは、Gartenmeister Bonstedt(ガルテンマイスター・ボンシュテット)と呼ばれる品種のようです。
(ちなみにBonstedtとは、有名なドイツのブリーダーの方のお名前のようです。)
花期も長く、耐暑性もあるようです。
何より、この葉の美しさに惹かれました。
さっそく、ナーサリーを探して、購入してみることに。
フクシアの魅力を、再発見でした。

追記
このフクシアの品種同定にあたって、フクシアに、大変お詳しく、また研究をしていっらっしゃるYoYoさんに、品種の同定をお願いいたしました。
結果、細かな相違点があり、Gartenmeister Bonstedtとは、確定できないとのことでした。
このフクシアは、「トリフィラタイプの一種」ということに、とだめさせていただこうと思います。
YoYoさんの、素晴らしいホームページはこちらです。
私は、フクシアの魅力、そして育て方も、学ばせていただきました。
Just Fuchsias by YoYo
Img_3224










今朝のつけたしロイです。
まぁ、毎度ですが、見てやってくださいね(^^ゞ
たくさん走ってゴキゲン。 

ご近所のバラ、我が家のバラの最近

Img_3181













七月に入ると、梅雨明けは、いつになるのかなと、気になってしまいます。
猛暑が来ると、水遣りに追われる日々になるけど、今はびこっているアブラムシがいなくなってしまいます。
(どっちにしても、気合が要りますねcoldsweats01
写真は、以前、花が咲いている時に撮った阿弥陀堂のノバラ。
緑色の小さなヒップがつき始めていました。
花の咲いている時の様子は、こちらから。
相変わらず、旺盛な生育ぶり。
それにしても無剪定の樹形は、のびやかですね。
Img_3183













阿弥陀堂の前のアスファルトの道。
割れ目から、毎年、ケイトウが顔を覗かせます。
カメラを向けていたら、ロイもチェック(^^ゞ
Img_3198













アブラムシがおりますが、ナエマやシャンテ・ロゼ・ミサトの二番花の蕾が色づき始めました。
Img_3214













こちらは、シャンテ・ロゼ・ミサト。
近づくと、アブラムシにまみれておりますので、やや遠めで、はいsweat01
虎の子の蕾。
今年は、かなり遅いです。
Img_3194










おまけのロイ。
暑くなってきて、リビングで伸びている時間が多くなってきました。
ベランダは、緩慢な変化で。
ブログも、日常の、他愛ない話題が続きますが、どうぞ、おつきあいいいただければ、と思います。 

今日から七月

Img_3150













早いもので、もう、今年の半分が過ぎてしまいました。
花の季節の南関東は、晴れの日が少なくて、肌寒く、今朝も、七月とは思えない冷たい空気の気持ち良い朝です。
お散歩で、今朝もパワフルなロイです。
昨日の夕方は、公園で、「ロイ~♪」と、小さな子供達に大勢囲まれて幸せだったので、今朝も上機嫌noteshine
Img_3171













最高気温が25度くらい、日照こそ少ないものの、五月に較べて、さすがに六月に入ったら気温が上がってきて、ベランダの植物も、ようやく旺盛に成長しはじめました。
植物にとって快適な温度帯は、まぁ、虫にとっても快適なんですが(ーー;)
オベリスクの、アブラハム・ダービーとスノーグース。
てっぺんのスノーグースは、私の手がなかなか届かないので、アブラムシのカッコウの餌食となっております、はいthink
Img_3151













ヘリクサム・コルマ、スコパリア・ブルーメロン、明るいライムグリーンの葉はコリウスです。
夏は、この明るいライムグリーンが、ベランダには欠かせなくなります。
夏至も過ぎて、明るい時間が短くなっていくのは、寂しいけれど、ゆっくりとベランダの内側まで陽射しが入り込むようになるのは、ありがたいです。
Img_3156













もっとちゃんと誘引しなければいけないのですけれど。
クレマチスも、二番花が元気に咲いています。
何か、素敵な踏み台を買おうかな、ベランダは狭いのですけれど。
高いところの植物には、手入れが行き届かなくなってきました。
Img_3152_2













最近は、ダリアみたいな花の形なので、今ひとつ好みではないのですけれど。
ポツポツと絶え間なく咲いてくれている、シスター・エリザベス。
なかなか貴重なベランダの彩り。

今日は、食料品の買出し。
夏野菜が、美味しい時期ですね。

« 2008年6月 | トップページ | 2008年8月 »

秋の面影

  • Img_0500
    去年の秋から冬にかけての記録です ロイがお届けします

愛犬ロイ、初めてのキャンプ

  • Img_3197
    sissiママたちと、山にキャンプに行ってきたよ。 初めてのことなので、どきどき。 川にいったり、がけをのぼったり、そして、夜まで、とっても楽しかったよ。 また、つれていってね!