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八月の終わりに

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早朝曇っていた空が、八時近くになったら急に晴れてきました。
8月最後の朝は、夏の名残を惜しむような、壮大な入道雲。
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影が伸びて、空気が澄んだ分、あの輝くような陽射しでは、なくなりましたね。

昨日は、久しぶりに都心に出てお買い物と園芸のお店を覗きました。
そろそろ、秋に向けての植物を買いたかったのですが、変わりやすいお天気の日で、あっという間に雨が降ってきて、買うのはまた今度ににすることに。
せっかくカメラも持っていったのに、あまりに暗くて撮影も断念。
あ~、ブログネタが~sweat01
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毎度の画像ですけれど。
今日も走りました。
この弾丸のような勇姿、見てやってくださいませんか(笑)
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公園は、今度は、こんな色鮮やかなキノコが。
いかにも毒キノコ系sweat02
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秋剪定をしようと思っているバラ、しない予定のバラ。
色々考えます。
写真は、面変わりしておりますストロベリー・ヒルです(^-^;A
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期待の、この季節としては大きなレディ・エマ・ハミルトンの蕾。
明日には、全開かな。

心は早や来シーズンに飛んで、植え替えのためのお洒落なコンテナをリーズナブルなお値段で手に入れました♪
あのバラには、このコンテナとか、このバラ、来年はもう少し大きく育ててみようかな、とか、脳内ガーデニングが、ぼちぼち始まっています(^^ゞ

不安定なお天気が続いています

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夏とは思えないようだった肌寒さはなくなりましたが、相変わらす不安定なお天気が続いています。
昨夜は、激しくはなかったのですけれど、やはり雨と雷の夜でした。
暑いのはいやですが、お日様カムバ~ック(って、ムシがいいですね^^;)
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今日は、ちょと別な遊歩道の方へ歩いていきました。
ん、何やらロイがジッと恋人同士?のスズメさんのオブジェを眺めていまして…

この遊歩道は、こんなよく出来たオブジェが、あちらこちらにあるのですが、最近、心無い人が持ち去ってしまうのが残念です。

ロイ、しばし、見入っておりましたが…。
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なんだか、照れちゃう~sweat01
って感じでして。
ロイ、どうしたの?
何を恥ずかしがっているのヽ(´▽`)ノ
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ムラサキシキブが、色づき始めていました。

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今朝のベランダです。
写真は、レディ・エマ・ハミルトン。
今、最も、期待している蕾なんです。
こんなに大きな蕾なので、夏の定番の半八重ではなくて、もしやして、カップ咲きになって咲いてくれるのでは、と。(甘いかな~sweat01
さすがに、このサイズの蕾を摘蕾してしまうほど、ストイックにはなれない私です(^^ゞ
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ベランダの端で、枝垂れてきたスノー・グースとレディ・オブ・メギンチが、いい雰囲気だったので。
スノー・グースの優しい雰囲気が大好きです。
主役にはなれないかもしれないけど、ほっとするバラ。
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「今日も、すっきりしないお天気ですね。
ロイママは、ゲリラ雨のせいで、サンダルを一足修理にださなければならなくなったそうです。
それなのに、雨が降りそうな今日、都心に外出だって。
なんでも、メイク用品なるものが切れて、サンプルを使ってしのいでいるんだとか。
ロイママ、美女製造過程で、四苦八苦していました。
ボクは、いつもロイママのお化粧の様子は、側に座って、じっと見ているんだ。
それでは、みなさんも良い休日を♪」 ロイ談

豪雨と激しい雷の一夜が明けて

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昨夜の午前3時くらいからでしょうか、部屋中が明るくなるような雷光thunder、車軸を流したような雨rain、激しい雷鳴、そして耳をつんざくような落雷の音で眼が覚めました。
おそらく、近くの建物に落ちたと思われます、凄まじい音と光のコラボレーションでしたsweat02
それでも、朝、お散歩に出てみたら、市役所の災害対策課の方々が…。
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激しい増水で、下水管から水が溢れたのだと思います。
アスファルトが変形して、持ち上がっていました。
奥の路肩の白いラインも、地震の後のように歪んでいます。
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地割れのような、激しい亀裂。
この道路は、通行止めになっていました。
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今、ロイが立っているこの遊歩道まで、川の水は上がってきたみたいです。
左側の植物が、みんな寝てしまっています。
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川は、まだ激しい濁流でした。

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昨日の夜は、ロイは、さすがに不安だったたみたいです。
ハウスから出してくれと言い、私のベッドの側で、ずっと落ち着きませんでした。
ま、今朝は、いつもの、のんきな笑顔ですが(^^ゞ
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変わってベランダです。
昨日の花より、気持~ち花弁が多いですね^^;
ストロベリー・ヒルです。
このバラは、抜群の耐病性ですけれど、夏の花は、全くダメみたい(;´ー`)┌
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昨年、大苗でやってきたイングリッシュローズは、すべて調子が悪くて、殆ど生長していないのですが、レディ・オブ・メギンチの、長く伸びたこのシュートの蕾は、ちょっと期待がもてそう。
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下のほうでは、テイカカズラが、やっと蔓を伸ばし始めました。
まだ、壁面を覆うには、時間がかかりそうですね(^^ゞ
左側の葉は、アジサイのアナベル。
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夏の間、咲き通しだったインパチェスも、そろそろおしまいです。
今年は、肉厚のコンテナに植え込んだせいか、猛暑にも耐えました。

今年のゲリラ豪雨、本当に凄まじいですね。
昨夜は、一晩、心配で眠れなかった方も多くいらしたと思います。         

ロイ、朝に、大感激の出会いでした

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定番の、朝のお散歩が終わって帰り道、ロイは大親友の男の子に会いました。
お互い走って歩み寄る二人、ではなく一人と一匹。
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「ねぇ、どうして最近、会えなかったの、寂しかった~」
ロイがパピーで、男の子もまだ小学校の二年生の頃からのお付き合い。
途中、沖縄に引越ししたけど、幸いまた東京に戻ってきました。
でも、引越ししても、沖縄から会いに来てくれたんです。
ロイにとって、特別な存在の男の子。
彼は学校でも、「オレの友達のロイがさ~」なんて言ってくれるから、みんな、外国人のお友達だと思っていたんだって(笑)
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嬉しくって、たくさん甘えて。
今年の春は、ハイキングに一緒にいったのですが、そのときの冒険の記事は、こちらから。
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「ね、元気だった?」
「ロイ、僕ね、野球部に入ったんだ」
お話が弾む?二人。
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「まだ、おうちに帰らないからね」
そうこちらに向かって訴えるロイさん。
はいはい(ーー;)
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今日は、朝から、本当にハッピーなロイでした。
よかったね(^^)
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今朝は付け足しで、我が家のベランダです。

摘蕾したら、少しはもともな花が咲かないかな、と思っていたストロベリー・ヒルでしたが、相変わらす半八重みたいな、こんな花でした。
もう~、全部蕾は、摘んでもいいかなぁ。
でも、シベがカワイイですね(^^ゞ 

青空の朝!

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天気予報では、今日も、曇りか雨の表示でしたけれど、朝起きたら、「おお、明るい、なにやら陽射しがsun」。
ありがたくて、すでにご来光を拝む気分shine
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ミンミンゼミも復活しました。
生きてたのね、
でも、空は高くて…、もう秋の雲ですね。
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久しぶりの、お日様の中のお散歩に、ロイも上機嫌です。
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本人(犬)なりに感動したのか、しばし、公園の入り口で佇むロイ。
この階段は、彼にとって、まさに「夏への扉」です。
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そしてもちろん、思いっきり、走りました~♪
毎度、親バカな写真ですが(^^ゞ
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「ん、これは、何?」
青々とした芝の中に、こんな白い球体が、点々と…。
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長雨のだったからでしょうか、キノコです。
白くて綺麗。
まるで、マッシュルームのようです(^^)
やっぱり、食用には不可、ですね、多分sweat02
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毎度登場しておりますが、違う花デスsweat01
今年の夏は、次々咲く、このフレグラント・ヒルに、ブログネタ、頼りっきりでございました^^;
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たまには、葉物も。
ギボウシのグレート・エクスペクテイションズ。
我が家で、比較的恵まれた場所にいるせいか、花を咲かせる数少ないギボウシ。
真夏の強光があたっても、葉焼けをおこしません。
意外に陽射しが好きなようです。
冬の見張り番のために同居しているプルモナリアは、一時、すごい勢いで葉を出していましたが、夏になると、毎度、一気に縮小します。
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久々、青空をバックに。
今日は、何日かぶりの水遣りの日になりそうです。

今朝も雨降り

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気温が低くなっても、なんとか弱々しく聞こえていたセミの鳴き声が、今朝は、ぱったりと聞こえなくなりました。
代わって昨夜あたりから、虫の音が響いてきます。
鈍色の空、冷たい雨、昨日は、長袖を着ていましたsweat02
残暑、本当に、くるのでしょうか。
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気温が下がったので、蕾だったバラは、色が綺麗になりました。
最近の定番、フレグラント・ヒル。
今も、三輪ほど咲いていて、小振りなので、枝数からすると、かなりな割合です。
薄暗い曇り空の下、清々しい感じ。
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開ききったものは、カップがが深くなっていて、中は花びらぎっしりです。
フレグラント・ヒルは、灰緑色のマットな質感の葉も美しく、この花色にぴったりです。
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ジュビリー・セレブレーションも、いきなり色が深くなってきました。

日照不足になると、軒下園芸のベランダの植物は一気に病害虫に侵されやすくなるので、気が抜けなくなってきました。
せっかく毎日の水遣りから解放されて、やれやれだったのですが(;´ー`)┌   

まさか、もう、秋の長雨?

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今日も、朝から、雨が降っています。
「しのぎ易くなったね~」などと当初は言っておりましたが、こうも雨と低温が続くと、春の日照不足の恐怖が甦りますsweat02
まさか…、このまま秋の長雨シーズンに突入、なんてことは、ないですよね( ̄□ ̄;)
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早朝は、雨がまだ、ぱらぱらだったので、ちょっと近所を一回りの予定でお散歩にでかけました。
が、途中から激しい雨にrain
「ちょっとやそっとの雨なんて、へっちゃら!」と、強気の態度だったロイも、さすがに「あの~、もう帰りませんか」と言いたげな、情けない顔に(^^ゞ
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数日続いている、低い気温に、バラは、今のところ、快適そうにシュートを伸ばしております。
写真は、モーリス・ユトリロ。
ここまでてんこ盛りに、枝先で、サイドシュートを出してくれなくてもいいんですが^_^;
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ナエマです。
ベーサルシュートは、一本だけですが、たくさんのサイドシュートが、出てきました。
早く、晴れて、お日様の光を浴びさせたいです。

まったく、思いっきり暑いと思ったら、今度は、急転直下、信じられない低温と雨。
ほどほどにしてくれないかな~sweat01(;´ー`)┌
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オベリスクの上から、大きく伸びて、柔らかに枝垂れているスノーグース。

週間天気予報を見ても、土曜日までは、晴れのマークがありません。
今年は、本当に、天候不順ですね。 

夏の終わりは、雨の朝でした

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肌寒い日が続いたら、今朝はとうとう朝から雨でしたrain
合間をぬってお散歩に出掛けたら、道端で野草化しているケイトウに出会いました。
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このケイトウ、こんなアスファルトの隙間から、毎年、顔を出して、なかなか立派な花を咲かせるんです。
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以前、ご紹介した阿弥陀堂のノイバラも、ヒップが随分、目立つようになってきました。
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私の住む街は、駅ビルもある比較的大きな駅の街ですが、このノイバラは、その駅から、歩いて3分ほどの場所にあります。
意図的に、そういう場所を残してある不思議な街。
ちょっと都心から離れた郊外ですが、とても気に入っています。
ノイバラの迫力ある満開の時の様子は、こちらから。
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ただ今、ベランダで比較的綺麗な花を咲かせているのは、アブラハム・ダービーと、毎度登場しているフレグラント・ヒルです。
夏、あまりにも、面変わりしたバラを見ますと、ふと、リストラしたくなるのですが(^^ゞ
そんな時は、過去ログの5月あたりをみまして、気を取り直したりいたします。
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雨の日は、緑がしっとりとして綺麗ですね…。
葉の大胆なフォルムが好きで育てているコロカシア・ブラックマジックですが、ここまで巨大化されると、少々、興醒めしている昨今ですsweat02   

8月なのに寒い朝でした

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朝起きて、夏用のパジャマのまま、ベランダに出て、のんびりと植物を見ていたのですが…、寒い~sweat01
肌寒さを通り越して、薄物の半袖一枚では、体が冷たくなってしまいそうでした。
まだ、一応、8月なのに。
今朝は、少し薄暗い曇り空。
道端では、栗が色づき始めていました~。
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「これな~に?」
昨年は、栗のイガを、踏んでしまったロイでした(^^ゞ
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もちろん、涼しかったので、いつもの倍は走りました(^^)
カモシカのようなお尻を、見てやってくださいね(笑)
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今日、明日は、米軍横田基地の友好祭で、一般の人も中に入れるそうですが、そのせいか、空には、軍用ヘリが…。
司令官でも乗っていらっしゃるのかな。
スケジュール見たら、朝一番で、司令官のご挨拶でした。
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気温が下がってきたからでしょうか、フレグラント・ヒルに色が乗ってきました。
今回のは、夏としては特に美花のように思えましてheart04
華やかですけれど、繊細な情緒を漂わせて。
花の少ない時期のお花は、ことのほか嬉しいです。
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昨日の続きのローズ・デ・キャロル・ヴァンです。
少々、小振りではありますが(^^ゞ
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涼しくなったら、右側のシャンテ・ロゼ・ミサトも、スノー・グースも、もちろん他のバラも、グ~ン伸びてきました。
スノー・グースのこの柔らかな枝ぶりが、すっかり最近のお気に入りです。      

ひんやり、爽やかな朝を迎えて

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朝…。
秋を感じる空が広がっていました。
昨日は、夏の終わりを告げるかのように、ものすごい雷と雨の大スペクタクルthunderrain
空に、稲妻が大きく走ったかと思うと、ものすごい落雷の音が響き渡る、という具合でした。
夜、車の運転をしたんですが、外気温23℃の表示でした。
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ひんやりした、高原のような空気の中、ベランダには、軽いムスクの香りが漂っていました。
スノー・グースが、オベリスクのてっぺんから、私の目の高さまで枝垂れてきて、柔らかな枝を風に揺らして優しげ。
逆光なので、透明感のある感じが出せないのが、残念です。
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夏の暑さとの、戦い済んで…、という感じです。
ポツリと咲いているアブラハム・ダービー。
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コロカシア・ブラックマジック越しに、ベランダの東側を臨んで。
ガーデンピックの先につけているトンボのオブジェが、よく見えます。
クレマチスが絡んでいます。
植物も、冷たい空気にやれやれと言っている気がします(笑)
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三回目の剪定後伸びてきた、シュートの先に開き始めた、ローズ・デ・キャトル・ヴァンです。
時期的に、四番花ではないと思うけれど、よく頑張るバラ。
さすがに、色は、本来よりかなり明るいですね。
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この涼しさが、嬉しくってしょうがないロイです。
もう、満面の笑顔~(^^ゞ

このままの気温で、秋に突入してくれないかな(*^o^*) 

夏バテを知らないバラ、夏バテ気味の私

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昨夜は、本当に涼しい夜でした。
今朝も、気持ちの良い朝ですcloudsun
こんな気候だと、出来れば、夜はエアコンを切って、窓を開けて眠りたいところなのですが、防犯上の問題と、マンション住まいの我が家、寝室が共用の解放廊下に面しているため、窓を開けることができません。
昨日、電気代の請求書を見て、寒くなったのですが(すごい金額だったsweat02)、いかんともし難い部分があるな、と(-_-;)
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ロイとは、一緒の部屋で眠りますが、彼の好みの温度に合わせると、私は、どうも冷えすぎて調子が悪いですdash
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今年は、ベランダの夏のお手入れ、頑張ってみたのですが、さすがに最近、疲れが出てきて、バテ気味です(^-^;A
夏の暑さ、知らず知らずのうちに疲労がたまっているのですね。
このところ、眠くてしかたないです。
ロイだけ元気。
目が合えば、毎度、この笑顔notes
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朝が涼しいので、サトイモ、否、コロカシア・ブラックマジックも、朝露を抱いていました。
この植物も、夏に元気!
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かなり色が薄くなって咲いていますが、フレグラント・ヒルです。
シャンテ・ロゼ・ミサトと共に、我が家の夏バテ知らずのバラの代表格shine
花は、ミサトさんより、頻繁に咲きます。
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いったい、いつ休むのだろうと思うほどです。
春の始めは、ウドンコまみれで、私をかなり泣かせましたが、それを過ぎたら、いまや最も美しい葉の状態を保つ、我が家の優良強健種となりました。
作出者された寺西先生のファンになってしまいそうですheart04(^^ゞ
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スノー・グースが、オベリスクのてっぺんで枝垂れながら、涼しげに咲き続けています。
夏の終わりのベランダは、緑一色。
そろそろ、何か、季節の一年草でも買いにいきたくなりました。
もう少ししたら、久しぶりに園芸店を、ゆっくり覗いてみようかな。       

日の出が遅くなったのを感じて 夏の終わりに思うこと

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日の出が、少し、遅くなってきたのを感じます。
朝もかなり涼しくなって、さしもの猛暑も、ピークを過ぎましたね。
昨日も、日中は結構暑かったのですが、夜、水遣りをした時、コンテナの中の土中温度は、それほど上がっていませんでした。
高い気温の時間帯は、短くなっているのですね。
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オンラインショップなどでは、もう、来年のバラの注文を受け付けているところもありますね。
さすがに、ベランダは、スペースの限界がでてきて、今年は、かなり控えめな、というか少しだけの、新しいバラの購入になりそうです。
写真は、花弁の数が少ないのですけれど、ジュビリー・セレブレーションです。
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フレグラント・ヒル。
暑くても、とにかく良く咲くいい子です。
奥の蕾も同じくフレグラント・ヒルのもの。

今年は、バラの耐暑性について、いろいろ考えさせられた夏でした。
昨年より、バラを落ち着いて観察できるようになったのかな。
夏でも、それなりに美しい花を咲かせてくれる品種を見ていると、これからのバラの選び方が変わってきそうです。
夏、咲かなくてもいい、耐暑性に劣ってもいい、とにかく好きなバラって選び方もあるのですけれど…。
バラの園ではなく、狭いスペースに、お庭風の空間を作りたいと思っている私は、夏も元気な子がいいな、。
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ナエマの隣のデュランタ・宝塚。
植え替えたら、生長モードになってしまって、花が咲かなくなってしまいました(^^ゞ
原産地は、雨季と乾季のあるところなので、萎れたギリギリの状態を、半月ほど続けると、花が咲き始めると、生産者の方のホームページには書いてあったのですが、さすがに植え替えてさほど経っていないのに、そこまでは…sweat01
でも、元気に枝を伸ばしてくれる姿が嬉しくて。
ストロベリー・ヒルやテイカカズラなど、旅の思い出シリーズの植物が、旺盛に大きくなっているのを見るのは、楽しいです。
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付け足しですが…。
ロイ、今日も、パワフルです(^^♪   

緑の壁のある建物をご紹介

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東京は、比較的、しのぎやすい日が続いております。
今朝、公園に行ったら、なんと芝がすっかり刈られていました。
今まで、足が見えなかったロイ、見えてますでしょう(笑)
藪蚊が増えていたし、この方がいいのはわかっているけど、あのワサワサした緑の原っぱ、好きだっただけどな~(^^ゞ
この自治体は、公園や中央分離帯の樹木のお手入れが、とてもマメなところです。
いろいろ勝手なこと言っておりますが、ありがたいことですsweat01
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二年ほど前、我が家から徒歩1分くらいのところにある車のディーラーの建物が、お洒落な南欧風に建て替えられました。
その際、表通りに面していない方の壁が、いつまでも外壁が貼られないので、不思議に思ってみていたのですが。
こんな風に、壁を植物で覆うためだったのですね。
ツタとノウゼンカズラでしょうか。
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最初の一年目は、いったいいつになったら全面覆われることやら、という感じだったのですが、旺盛に生長し始めて、今年は、かなりの部分が緑になりました。
ちょっと肥料が足りないのか、ノウゼンカズラの花が小さくて、イマイチなのですが(時々、堆肥をすきこんであげたくなります^_^;)
こうしたやり方は、見た目も圧迫感がなくて、真夏の熱から、建物を遮ってくれるのかもしれませんね。
この街は、緑化を推進しているせいか、緑を茂らせている企業の建物を、結構、見掛けます。
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ベランダは、花のピークが過ぎて、ネタ切れ状態でございますf(^-^; ポリポリ
アブラハム・ダービーの蕾です。
ポツポツとよく咲くバラ、パッと咲いてパッと散るバラ、いろいろですね。
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昨年の冬、大苗で来たナエマは、今、あちらこちらから、こんな風にシュートを伸ばし始めています。
秋、たくさん咲いてくれるといいな。    

ロイ、可愛いネコちゃんに会いました

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昨日は、いきなり10℃近くも気温が下がった東京でした。
久しぶりにまとまった雨も降って、公園の樹木も、いっそう緑が綺麗になりました。
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道端で見かけたトンボ。
まだ成熟していないせいか、赤とんぼにはなっていませんね。
お盆も過ぎて、夏も終わりって感じですけれど、今年は、五輪開催の年なので、もう少しお祭り気分が、続くのかな。
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突然、可愛いネコちゃんに接近遭遇!
足がすらりとした、美ネコさん。
飼い猫のせいでしょうか、ロイを見ても、まったくの自然体。
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ロイと見合ってしまいました…。
座っている姿も、なかなかの綺麗なスタイル。
ネコちゃんの方が、お友達になって欲しそうだったのですが、ロイは、カワイイネコちゃんに、なんだかいつもと勝手が違って、照れてしまっていました。
(普段は、野良ネコさんに威嚇されてるんで、笑)
今度会ったら、もっと近づけるかな(^^)
ロイは全く敵意がないせいか、生まれて間もない子ウサギともお友達になって、周囲を驚かせたことがあるんです。
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今年の夏は、夜の気温が30℃なんていう日が殆どなくて(多分…)、例年、息も絶え絶えになるゼラニウムが、比較的、元気です。
この高温期につきものの、葉が白くなってしまう現象はあるものの、割りに綺麗な状態で、花も途絶えませんでした。
この街は、本当にゼラニウムには適地らしく、あちらこちらに地植えされ、通年咲いています。
以前は、ここより車で20分ほどのところに住んでいたのですが、そこではゼラニウムは、梅雨あたりから調子が悪くなり、どうもダメでした。
品種の改良も、進んだのだとは思いますが、。
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夏バラシリーズ。

フレグラント・ヒルです。
そばに行くと、良い香りが漂っているのに、うっとりです。
多少、摘蕾しましたが、5個くらい蕾があります。
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たくさん咲いた三番花の最後のアブラハム・ダービー。
蕾が、ぽつぽつ上がってきてはいるのですけれど、もう、あんなにわっとは、咲かないだろうなぁ。
夏の間、本当に、お疲れ様。
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たくさんは咲かないけれど、毎回、美しいシャンテ・ロゼ・ミサト。
次の蕾が、上がってきています。
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ストロベリー・ヒルが咲いたのですけれど…。
今、付いている蕾、あらかた摘蕾しようと思いました(ーー;)
真夏の強光のもとでは、微妙なニュアンスの色のイングリッシュローズより、華やかな色のフレンチローズが映えるような気がします。      

突然の涼しい朝に

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昨日、一昨日と、猛烈な暑さになって。
ふうふう言いながら、水遣りと暑さ対策に追われた日々でしたが。
今朝、起きたら、拍子抜けしてしまうような涼しさでした。
なんだか、賑やかなお祭りが終わってしまった後のような、ちょっと寂しさを感じるような。

季節が、動いたのですね。

今日は、自宅から徒歩7~8分の、いつもと違う公園に行きました。
この、街の人たちは、みんな早起きのお散歩好きです(^-^)
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公園は、様々な緑の重なりが綺麗でした♪

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明け方、羽化したのでしょうか…。

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すぐそばには、まだ、羽も乾ききっていない、ミンミンゼミがいました。
とても低い位置にいたので、間違いなく羽化したてのようでした。
セミの羽ってきれいですね。

この公園は、駅と直結しています。
なので、徒歩一分で…。
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いきなり、こんな景観。
左手の建物は図書館です。
本館ではありませんが、豊富な蔵書があって、便利しています(^^)
右手に見えるのは、フリースペースです。
飲食物、持ち込み可!
この建物の向こうが、駅になります。
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もう、勉強をしにきている学生さんがいました。
すごいな~。
私、こんなに勉強してませんでした<(;~▽~)
ピアノがあるのがわかるでしょうか。
時々、サロンコンサートが開かれます。
このさらに右手は、なかなか美味しいランチを出してくれますお店があります。
障害のある方がなさっている福祉施設でもあるお店なのですが、味はプロレベル。
いつも賑わっています。
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昨日は、かわいいタヌキちゃん(シベリアン・ハスキー)の飼い主でもある、お友達のSさまと、ランチ♪
タヌキちゃんの記事は、こちらから。

習い事をしている建物の敷地内に、デュランタ宝塚が、たくさん咲いていました。
もう何年も通っているのに、今まで、まったく気づいていませんでした~(^^ゞ
やっぱり、自分で育てていると、目に入ってきますねsweat01
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元麻布にあるこのお店は、確かなセレクトのワインと、丁寧な作りの、洗練された味のお料理を出してくださいます。
今、もっとも好きなお店です。
きちんと熱が通っている、でも、ミディアムレアのサーモンがおいしゅうございました~(笑)
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お話は尽きなくて。
習い事のこと、家庭のこと、これからのこと、など等。
Sさま、楽しい時間を、ありがとうございました。
またの機会を、楽しみにしていますね~\(⌒▽⌒)/         

猛暑襲来の昨日

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昨日の東京は、気合の入った暑さsun
車でスーパーに出かけて、駐車場に入れる際、整理・誘導をしてくれる方が、温度計が37℃を指していると教えてくれました。
暑い~~spa
場所によって、若干の差はあるもののかなりの暑さだったことは、間違いないようです。
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百日紅が、あちらこちらのお庭で満開。
今まで、あまり気にとめていなかったのですが、こんなに鮮やかな黄色のメシベが見えるんですね。
花弁数6枚、フリルが素敵です。
暑くても、蜂は忙しそう。
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毎度つけたしのロイ。
足が、見えませんね(^^)

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手前に見えるバラは、レディ・エマ・ハミルトンです。
右手は、コロカシア・ブラックマジックdash
昨夜、初めて、葉水だけではなく、水遣りをしました。
直径55センチもあるコンテナなので、土中温度は、それほど上がっていないだろうと思っていたのですが、底から流れ出る水が、いつまでも生温かいのに、びっくりです。
暑かったのですね(ーー;)
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ジュビリー・セレブレーションです。
美しいのは、この辺までかな(^^ゞ
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たくさん咲いたアブラハム・ダービーの三番花も、さすがに、これで最後。
今年は、夏によく咲くという珍しい年でした。
春、寒かったものね。
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このところ、登場回数の多い、シャンテ・ロゼ・ミサト。
ぐんぐん伸びて、葉が茂って、ハダニもウドンコも寄せ付けません。
すごいな~、シミジミ。

今日は、これから、都心へ。
行ってまいります。

クリスマスローズ、初めての夏越し

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今日も、朝から、蒸し暑いです。
昨日、秋の気配が…、なんて書いたブログの内容を後悔したくなるくらい。
長く伸びている柔らかな影。
やっぱり、夏の終わりに近いのかな。
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道端で、赤ちゃんとお散歩している若いご夫婦に会いました。
久々の赤ちゃん、もう嬉しくって、ロイ、目がキラキラshine
「子守なら、まかせてください!」とアピールするロイhappy01
「カワイイね、いい子ね」って、たくさん褒めてもらいました。
また、会いたいね。
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昨シーズン、クリスマスローズを購入して、ただ今、初めての夏越しの最中です。
灼熱のベランダで、果たして生き抜いてくれるものかと、当初、戦々恐々でした。
枯れるおそれのあるものに、結構な予算をつぎ込んでしまったので、もう、ドキドキものdash
油断は禁物なのですが、今のところ、比較的順調です、ホッ。
この葉の形が面白くて、春の頃は、花も綺麗だし、もっと欲しいな、なんて思っていたのですが…。
しかし、葉がやたら大きい。
ものすごく場所取りsweat02
あと二つ三つなんて思っていたのですが、ちょっと、無理かなと。
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こちらは、小さな苗でやってきた斑入りのニゲルです。
やってきた時の様子は、こちらから。
この子も、すくすく大きくなりました。
やれやれです。
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スノー・グースが、青空に映えて涼しげ。
葉も薄くて。
このバラ、もう一本植えたくなっています。
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バラは、本日の付け足しなんですが。
アブラハム・ダービー。
なんだか随分、濃い色の蕾が上がりました。
この変化するところが、何ともいえない魅力ですね。
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シャンテ・ロゼ・ミサトさんは、ホント元気。
ぽんぽんと花を咲かせます。
本当に、夏に強いですね~♪   
 

秋の気配を感じて

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空が高くて、雲の形に、なんだか秋を感じるようになりました。
七時を過ぎたくらいになると、リビングの一部に、陽射しが入り込むのに気づきました。
厳しい暑さは、まだしばらく続きそうですけど、夏も終わりに近づいているのですね。
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ヨウシュヤマゴボウの実が大きくなっていました。

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ドングリの実も、丸々と太ってきたみたいで。

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ロイは、今日も上機嫌♪

昔は、この時期、もう夏休みが残り少ないなと、焦るような気分でした。
小学生の頃、絵日記なんて、とても苦痛だったけど、今なら、楽しんで描けそうな気がします。(ブログ感覚、笑)
なかなかままなりませんね(^^)
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シャンテ・ロゼ・ミサト。
他の方のブログを読ませていただいても、皆様、耐病性は抜群とおっしゃっています。
直射光の殆どない、この壁面でも、暑い中、ポツリポツリと蕾をあげてくれる頑張り屋。
この赤い蕾が、なんとも愛らしいですね。
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ミニオベリスクのストロベリー・ヒル。
ここも、日照ゼロが長く続いていましたが、このバラも、本当に丈夫ですね。
ツヤツヤとした葉を、少しずつ増やして、これから三番花を咲かせようとしています。
京都の松尾園芸さんからやってきたバラ。
枝も素直で、作りやすいです。

今年の夏の我が家のベランダは、どのバラも比較的元気で、水遣りにも精がでます。
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お盆の迎え火をしました。
この時期の我が家は、懐かしい祖父母や、以前、飼っていたペットの話題が、よく出るようになります。
暑いけれど、なんだか落ち着く不思議な時間。
時々、陽炎で歪むような暑さの中、道路に佇んでいると、ふと、時間が逆行するような、そんな錯覚を覚えます。
自分の多感な時代を過ごした街に、帰りたくなります。
父の転勤で、もう、家はないのですけれど。

お盆に入りましたね

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帰省ラッシュがはじまって。
今年は、ガソリンの価格が高騰して、本当に大変ですね。
私といえば、せっかく六月に車を買い換えたばかりなのに、このガソリン価格がネックになって、この夏もおとなしくしている予定です。
車を運転していて、ジリジリ減っていくのを見ているのは、どうも、心臓によくないです
(^ー^;
満タンにすると、福沢先生が、飛んでいきますね、ハ~dash
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ロイは、日中は暑くて外に出られないので、ずっと、子供達と遊んでいません。
この季節、毎度のことなのですが、本人(犬)は、寂しさのピークみたいで、ちょっと気の毒。
朝のお散歩では、弾んだ声で「あ、ロイだ~♪」迎えてくれるお友達がいません。
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「ね、○○ちゃんの匂いがするの。みんな元気かな。」
切ない表情で、ボールの匂いをかぐロイ。
淋しいね。
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リビングから見える空間のかなりな部分を占めているコロカシア・ブラックマジック。
さすがに家人は、「もう、なんとかしないと…」と、半ばあきれ顔。
根が張ってきたのか、気候があっている年だったのか、昨年の倍くらいの大きさになりました~(ーー;)
ここまで巨大化すると、ガーデンの雰囲気にも合わない感じで、つい、短気になってリストラしたくなりますsweat02
この葉の下になっているブルネラやプルモナリア、リグラリアが、なかなか元気で、大きな葉の効用はわかるものの、既に通行にも思いっきり不便しております。
8月いっぱいは、温存かなぁ。暑いしsweat01
あ、リストラは、しませんよ(^^ゞ
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咲いているバラは決まっていて、シャンテ・ロゼ・ミサトもそのひとつ。
このバラは、夏バテ知らずです。
今年、ベランダを猛襲したハダニにも平気でした。
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このハダニの真っ先の犠牲になったのは、パティオ・ローズのセレッソ。
日照不足のせいで弱っていたこともあったけど、ミニバラ系って、やっぱり育てにくいのですね。
美花なんですが。
ただ、この見事な巻き巻きは、実に私好みなんです。
香りもあります(^^)
   

ロイ、よりによって!Σ( ̄□ ̄|||)

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昨日は、みなさまから嬉しいコメントを戴いて、とても幸せのうちに、眠りましたconfident
ブログやってて、よかったな、と。
実は、昨日、私の晴れがましい気持ちを、逆撫でするような、ウソ~~(|||_|||)ガビーンと思うよう事を、ロイはしでかしたのでした。
昨日は、書けなかったsweat02
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シャンプーし立て、フワフワで良い香りが全身から漂っていたロイでした。
いつものように公園の草原の中を、走ったり寝転んだり。
と、おもむろにゴロゴロし始めた、その場所には…。
どこかのワンちゃんがして置き去りにした○ンチが~~bomb
    ~( ̄▽ ̄~)(~ ̄▽ ̄)~
ロイ、全身、○ンチまみれにdash
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本人は、「な~に、どうしたの」といつのも笑顔U^ェ^U ワン!
これぞまさにフンガイ(糞害)
あまりのことに、一瞬、呆然だったのですけれど、速攻、お風呂場へspa
臭いが…、すごかったです(ーー;)
マンションのエレベーターで、乗り合わせた方は、悲劇sweat01

見た目は復元したけど、もう、いい香りはしなくなりました~( ̄▽ ̄;)
それにしても、きちんと始末をしない飼い主の方にもフンガイ(憤慨)です。annoy
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お口直しに、今朝開いたジュビリー・セレブレーションです(^-^;A
夏花そのものですが。
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コロカシア・ブラックマジックは、いまや私の身長を追い抜いております。
それにしても、泣いたり笑ったりの一日でございましたヽ(´▽`)ノ 

ブログを始めて一年になりました

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おはようございます。
今日、8月11日で、このブログを始めて、おかげさまでちょうど一年になりました。
ロイは、昨日、シャンプーをして、身を清めて?登場でございます(^^)
首につけている赤いバンダナは、大好きなトリマーのお姉さんがつけてくれました。
とっても気に入っていて、はずそうとすると嫌がります(;´ー`)┌
きっと、お姉さんの匂いがするのかな。
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こんな並木道を通って、いつものドッグカフェに併設されているトリミングのお店へ。
両脇は、住宅街なのですが、鬱蒼とした緑で、ここだけ見ていると、どこかの林道みたいです。
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「じゃね、お見送りありがとう、バイバイ」
いつからこんなにお風呂好きになったの?ロイcoldsweats01
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シャンプー終わって、上機嫌。
「ね、見て、綺麗になったでしょう♪」
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「あ~、幸せ。しばらく帰るつもりないからね~♪」
バンダナは、トリマーのお姉さんが、ロイに似合うものをわざわざ探して、選んでくれました。
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変わって、ベランダです。
ちょっと(かなり^^;)薄着な夏花ですが、ジュビリー・セレブレーションが、たくさん花を咲かせ始めました。
今は、10個くらいの花。
殆ど、スキャボロフェアみたいなかんじですね(^-^;A
まだまだ、蕾がたくさんあります。
最初、摘蕾していたのですが、負けじと蕾が上がってくるので、根負けdash
一番花のあと、すぐにハダニで葉を落として咲いてなかったので、どうしても咲きたい、という感じでして。
割りにすぐに花は摘んでいるのですが、次々、咲いてくるんです。
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フレグラント・ヒル。
HTの魅力を、教えてもらいました。
昨年のブログスタートから一年、ベランダも随分、様変わりしました。
平たい話、バラが増えましたsweat02
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アブラハム・ダービーは、昨日、花をかなり摘んだのですが、まだ、結構残っていまして。
こんな夏もあるんですね。
このオベリスクも、ブログを立ち上げた時点ではなかったものですが、今は二つも、ベランダに鎮座しております。
バラが、これほど空間を立体的に彩ってくれるとは、当初、思ってもみませんでした。
バラのこと、植物のこと、講習で先生から、ブログ友の方々から、随分、教えていただきました。
何気ない日常の積み重ねですが、過去ログを見るとなんだか懐かしくて、記録って、素敵だなと、改めて思いました。
気張らず、これからも、ゆっくりと積み重ねていこうと思います。
この拙いブログをご覧くださっている方々に、心からの感謝の気持ちを込めて。

涼しい日曜日に、一休み

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こんにちは。
ロイです。
今日は、ちょっと涼しい日。
連日の猛暑、ロイママは、早朝、ベランダに水やりをした後、伸びています。
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僕は、元気です。

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今日も、草原で、走ったり寝転んだり。
そうしたら、ロイママが、「今日は、シャンプーに行こう」だって。
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今日は、ちょっとブログも一休み。

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今日も、シャンテ・ロゼ・ミサトが、綺麗に咲いていました。
明日で、ブログを始めて一年なんだって。

 

アブラハム・ダービー、真夏にちょっと花盛り

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暑いですね~sun
狭いマンション住まいの我が家、それでも各部屋一台として計三台のエアコンがあるのですが、この時期、毎度、うなぎのぼりの電気代におびえる日々です。
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そう、そして、このロイのために、外出時でも、エアコンが切れなくなりましたsweat02
この笑顔を見ますと、「エアコンの電気代なんて、ロイのためなら、なんのその」ってな気持ちにはなるのですが、容赦なく引き落とされる電気代に、愛が揺らぎそうになるときも<(; ^ ー^)(冗談dash
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ベランダは、全体に、バラが真夏の割りに、よく咲いています。
梅雨の終わりに大型コンテナに植え替えしたものは、さすがに蕾をあげませんが、それ以外のバラは、なかなかの美花を咲かせてくれてます。
なかでも、アブラハム・ダービーは、現在20個近い花を咲かせていて、まさに、真夏のちょっとした花盛り。
いったいどうしたんだ、今年は、という感じです。
そして、意外に花もちがいいんです。
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全体を撮りづらいので、オベリスクの一部を。
三番花ですが、結構なボリュームの花が、こんな感じで、裏側でもいくつも咲いております。
良い香りが漂って、早朝は、爽やかですshine
秋は、咲かないかな、この調子では…(^^ゞ
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そして、昨年、やってきたばかりの、小柄なフレグラント・ヒル。
色は薄くなっていますが、花弁も減らさず、この猛暑のベランダのカンカン照りの陽射しを浴びても、蕾が簡単に開き切りません。
まぁ、それが、春の一番花のボーリングのしやすさにもつながっているのかな(^-^;A
そして、次々、新しいシュートを出して、先には、早や、蕾が見える優秀さ、パワフル。
この蕾、秋のために摘蕾した方が、いいのかな…。
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付け足し、シャンテ・ロゼ・ミサト。
これは、先月植え替えしたばかりの組ですが、すくすく大きくなって、こんな風にポツポツ美しい花を咲かせてくれています。

それにしても、日中のベランダの灼熱化、ピークの感じです。    

立秋を過ぎたベランダから

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立秋を過ぎてからの東京は、35℃を越える猛暑が続いておりますsunsun
それでも影が伸びてきて、太陽が、低くなって来ていることはがわかります、が…。
おかげで、この強烈な陽射が、ベランダに射し込む時間が長くなって、いよいよ灼熱の空間と化しております。
これから、約一ヶ月弱が、暑さとの本当の戦いでして、立秋の文字に、まだまだ秋を感じるわけには、いかないようです。
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ブログネタも、暑さで尽きてまいりまして ̄  ̄)ノ バシッ☆
とりめなく、ベランダの様子を。

バラが、昨年より増えたせいもありますが、今年は、春がダメだった分、夏に花がシフトされたような感があります。
四季咲きといっても、一年で咲く花の数は、あらかた決まっているのでしょうか。

少々小振りではありますが、モーリス・ユトリロが次々咲き始めました。
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直径55センチの大型コンテナに植えて初めての夏を迎えるアブラハム・ダービーですが、三番花としては、なかなか立派な花が、6~7輪咲いています。
昨日も書いたように、土中温度が上がらないせいでしょうか。
蕾も結構あって、今年は、夏にたくさん咲くことにしたみたいです。
秋のためには、摘蕾なんでしょうが、この花の少ない時期に、ここまで立派な花だと…、やっぱり咲かせてしまいますね~sweat01
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レディ・オブ・メギンチ。
これは、昨年、大苗できたばかりなのと、先月、大型コンテナに植え替えしたので、花は、今ひとつかな(^^ゞ
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なんてことない景観なのですが、ベランダの手すり側の今です。
真ん中の淡いピンクの蕾はフレグラント・ヒル。
昨年、やはり大苗できたばかりなのに、一番日当たりのきついところで、次々、新しいシュートを出して元気です。
さすが、日本で作出された品種。
夏に強いバラ、ポイント高いですshine

モーリス・ユトリロが咲き始めて

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今日は、朝早くから、この青空。
陽射しが、強くなりそうですね。

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道端のルドベキアをバックに…。
家人は「花の似合わない犬だよね~(;´ー`)┌」などと言っております(^^ゞ
ま、ひいき目にみても、イマイチかなsweat01
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今年の夏は、バラ以外の植物も、比較的元気です。
写真は、インパチェスのカリフォルニア・ローズフェスタシリーズ。

昨年の猛暑の時、水遣りに気を遣っても何しても、植物たちは息も絶え絶えだったので、今年は、小型のコンテナは、すべて肉厚の物に変えて、土中温度が上がりにくくしてみています。
(二重鉢にする方法もありますが、そんなに余分なコンテナ(鉢)をストックして置く場所がないんですsweat02
今のところ、去年より暑くないことを加味しても、全体に、夏バテの傾向が少ないです。
このインパチェス、同じシリーズで別な色を、昨年と同じ肉薄のコンテナに植えていたのですが、気温上昇と共に、あっという間にダメになってしまいました。
風の通りにくい酷暑の我が家のベランダ、コンテナの材質も、生長を左右する感じです(ーー;)
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デルバールの、モーリス・ユトリロが、たくさん蕾をつけました。


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耐暑性の高いバラを、見直している最近の私。
絞りのバラって、やっぱりイマイチだな~、なんて思って里子に出そうかと思っていたのですが、夏元気、この丈夫さで、もうしばらくお付き合いしてみようか、と(^-^;A
香りも良く、小振りな樹形で、とても育てやすいバラ。
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付け足しで、アラン・テッッチマーシュです。
ここまでは、美花なので、アップ。
咲いてしまえば、一瞬でポンポン咲きのダリアに変身です( ̄▽ ̄;)   

アブラハム・ダービーの三番花

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関東地方は、不安定な天気が続いています。
降れば電車が止まるほどの土砂降り。
短時間に、猛烈な雨が降ります。
この川も、増水されると、怖いな。
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川辺の遊歩道は、今、ネコジャラシが満開?の見ごろ(^^)


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付け足しです。
ロイも、そろそろシャンプーかな。

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我が家のベランダは、何といっても、このコロカシア・ブラックマジックが、暑さ大好きなのか、元気です。
植えられているコンテナは、一辺が37センチ四方の結構、大きなものなのですが、寄せ植えしているコリウスをも押しのけ、殆ど独占状態になってきています。
茎の高さは、1メートルくらい、いやはや、ものすごい迫力になってきました。
こう見ると、まだまだ緑なブラックマジックですが<(;~▽~)
葉の表は、陽射しが少し伸びてきたことで、うっすらと銅葉カラーの片鱗が見えてきてオリマス。
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アブラハム・ダービーです。
一番花は、日照不足とウドンコで、二番花は、アブラムシやチュウレンジバチなどの幼虫などにやられ、散々だったせいか、今年は、三番花の今が、元気です。
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余談ですが、チュウレンジバチは、集中的にバラを荒らすので、英名は、rose sawflyと言うそうですね。

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蕾が結構たくさん上がっています。
この酷暑にも耐え、元気です。
夏の花も、まあまあ、見られる感じでしょうか。

もうすぐ、お盆ですね。
車のガソリンが高いことに加えて、この時期のせいか、道路が空いている今日この頃です。    

真夏に、一息つきたくなって

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今日の関東は、珍しく曇り&雨マーク。
最高気温も30℃を下回る予定だそうです。
が、昨日の暑さで蓄熱されているのか、ベランダは、朝五時でもむっとする感じ。
最近の私は、眠る時、ちょっとエアコンの温度を低めにしたら、途端に夏風邪気味(かな)、猛烈に体がだるくなりました。
こんな体調の時は、毎日の水遣りが、ひどく難儀なものに思えますね。
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ロイも、暑いのか、抱きしめようとすると、ナチュラルにどこかへ行ってしまいます(^-^;A

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殆どセミダブルで咲いている、レディ・エマ・ハミルトン。
こんな花でも、香りは良くて。
ほんの1、2輪咲いているだけで、辺りにはいい香りが漂います。
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アブラハム・ダービーです。
今年は、三番花の蕾が、割りに、たくさんついています。
秋に備えて、やっぱり咲かせない方がいいのかなぁ~。
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リビング側から見ると、そうでもないのですが、この角度から撮ると、ジャングル化しているのが強調されます、う~ん。
今年の夏の我が家のバラは、比較的、葉がフサフサと元気。
もっとも、これからが勝負なのかな~、ファイト、水遣りお手入れdash   

リカバリーしたバラなどを

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今朝は、曇りがちで、湿度が高くてむっとするような陽気。
それにしても、昨日の東京は、まさに酷暑でした。
今日もかなぁ…、太平洋高気圧さんお手柔らかに(^^)
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殆ど、だまし絵のようですが、木の幹に、アブラゼミがいました。
このアブラゼミ、比較的低いところで鳴いていることが多いですね。
子供の頃は、セミが捕れても、ブラゼミでは今ひとつで、やはり羽が透明で鮮やかな蛍光グリーンの色が体に入っているミンミンゼミが憧れでした。
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ハダニで丸裸から復活したジュビリー・セレブレーションの花が開き始めました。
小さいけど、まあこれくらいなら、アップしてもいいか…な。
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一時は、割り箸のオブジェのようになっていたのですが、気温上昇と共に、見る見るうちに回復しました。
(写真、手前がジュビリーです)
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ショートクライマー用のバラの育成に日当たりの良い場所を取られて。
条件の悪いところに置いていたら、丈夫で無敵のモーリス・ユトリロも、日照不足の打撃も重なって、やっぱり丸裸に。
これも、ものすごい勢いで復活して、今は、蕾もつけて、ご覧の通りです。
デルバールのバラは、特に根性がありますね(^^ゞ
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ここからは、今咲いているベランダのバラ。

やっとこさミニバラ状態で咲いたウィリアム・シェイクスピア2000。
小さな花でも、素敵に巻き巻き。
右側の選定した枝からは、未だにシュートもでず(こういうのが多い(-_-;))、手厚いお世話の割には応えてくれない、でも、美しいバラ。
は~、片思いってツライわ。
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咲き始めたアブラハム・ダービーです。
三番花になるのかな。
この優しいアプリピンク、ほっとします。
もっと剪定を研究して美しい樹形で咲かせられるようにしたいな~。
オベリスクで、結構、暴れてるんですsweat01
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同じオベリスクで、涼しげに咲いているスノーグースを、また載せてしまいました。
夏は、こういうバラ、いいですね。
黄色いシベが、また愛らしいです。

もうすぐ秋冬のバラのカタログも出来てきますね。
我が家の、残り僅かなスペースを彩ってくれるバラを、今から、あれこれ考えてしまいます。         

真夏のシャンテ・ロゼ・ミサトに感動

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今日は、気合の入った暑さになる予定の東京sun
竹林の中は、意外に涼しくて、足元がひんやり。
ここは、私の住む街の市役所の裏の公園です。
里山の一部を、公園として残してあるのですが、中に入ると東京郊外であることを忘れてしまいそうになります。
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暑くても、とにかくお散歩好きなロイは、大胆にも日向へ。
柔らかな草むらの道が大好きです。
ただ、この時期、熱射病対策万全にしておかないと、と思います。
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でも、やっぱり暑かったみたいで、日陰の藪に入ったまま出てこなくなってしまいましたsweat02
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今日のハイライト、シャンテ・ロゼ・ミサトの三番花です。
少々小振りではありますが、この花びらぎっしり。
連日、30℃を越える真夏に、しかも、日照も少ないベランダでの壁際で、感動物shine
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ま、実際のところ、蕾はいくつか控えているものの、一個しか咲いていないのですが<(; ^ ー^)
もともと夏は、たいしてどのバラも咲かないですし、花数が少なくても、こんな美花なら、有難くて。
昨年、大苗で購入しましたが、旺盛な生長ぶり。
他のバラが、日照不足で絶不調だったにも関わらず、ミサトさんは、頑張っています。
春の一番花の花色が、薄かったくらいでしょうか、影響は。
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久々登場の、ジュビリー・セレブレーション。
開いても、もしかしたら、アップしないかもしれませんが(ーー;)
どうせダリアみたいなポンポン咲きだしsweat01
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我が家では、一季咲きと呼ばれているウィリアム・シェイクスピア2000。
どうもとりわけ暑さに弱いように思えます。
園芸家の難波光江さんも、三年しかもたず、再トライアルを繰り返しているとおっしゃっていました。
我が家も、酷暑のベランダのせいか、気温が上昇してくると生長が止まり、夏になると葉先が枯れこんできます。
これは、バイオ○ールドの、バ○タル入りの水を灌水して間もなくの写真。
蕾は、暑さで、もうグッタリ。
せっせとバイ○ルを貢ぐと、ようやく新しいシュートが、ちょっと出始めるのですが。
芸術的な美しさに、片思いも仕方ないと思ってきたのですが、あまりにそっけなくてお高くて、愛が冷めそうです( ̄▽ ̄;A      

暑さの中で大きくなってきました

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八月に入って、あちらこちらで花火大会なんかが始まって。
朝は、ミンミンゼミの鳴き声がにぎやかです。
夏ですねyachtwavesun
道端の栗の木は、緑のイガをつけていました。
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遊歩道のムクゲは花盛り。
韓国の国花だそうですね。

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で、ロイは、今朝も、公園で、いつものお散歩です。
つけたしdash
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屋根つき園芸のベランダガーデニングは、春の日照不足を長く引きずっている様子でしたが、暑くても、とにかく陽射しがありがたい、とばかり夏とは思えない、元気な生長ぶりのみなさん。
大きくなりました。
これは、アブラハム・ダービーです。
オベリスクは、高さ約1.5メートル。
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新しい枝を、次々伸ばしている、デュランタ宝塚。
葉も大きくなってきました。
ワサワサです。
7月最初の姿は、こんな感じ。こちらから。
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ちょっと伸ばしすぎましたが(^^ゞ
ナエマのベーサルシュート。


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シャンテ・ロゼ・ミサトの三番花が開き始めました。
さすがの花もち。
この暑いのに、なかなか開ききりません。
バラは、まだ初心者ですが、ベランダで試行錯誤しているうちに、好みが少し変わってきたように思えます。   

 

みんな同じ花に…

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今日も、涼しい朝でした。
日中暑くても、夜には涼しくなって、なんだか怖いくらい、しのぎやすい夏の日々が続いています。
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ヨウシュヤマゴボウの実がなり始めていました。


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公園で遊んでいたら、大好きなお友達の忘れ物がありました。
嬉しくて、懐かしくて。
夏は暑いので、日中は、一緒に遊べないんです。
思わずボールのそばに座り込んでしまったロイ。
お友達の匂いがするのかな。
早く、一緒に、走りたいな。ロイ談。
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昨日開きかけで、大き目の蕾だったので、ちょっと期待していたアラン・ティッチマーシュ。

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今朝、パッと開いていたシスター・エリザベス。

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レディ・オブ・メギンチdash
みんな、ダリアみたいな、ポンポン咲きでしか咲いてくれません(ーー;)
殆ど同じ花にしか見えない、我が家の夏のイングリッシュローズ…。トホホ。
家人は「英国ものは、夏は使い物にならん」などと言っております(;´ー`)┌
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夏に強いデルバール。
期待がかかるシャンテ・ロゼ・ミサトの三番花の蕾。
頑張ってくれ。
期待してるからねshine 
バラっぽい花が見たい~。      

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秋の面影

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    去年の秋から冬にかけての記録です ロイがお届けします

愛犬ロイ、初めてのキャンプ

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    sissiママたちと、山にキャンプに行ってきたよ。 初めてのことなので、どきどき。 川にいったり、がけをのぼったり、そして、夜まで、とっても楽しかったよ。 また、つれていってね!