相変わらず緑一色ですが^^;、ベランダのバラの様子など

今日で、四月も終わり、なんだか早かった印象があります。
昨年の今頃のブログを見てみると、植物もこの一年で結構入れ替わっていて…。
クレマチスは、今や、カートマニージョニーだけになったし、ゼラニウムは、バラが増えて色がぶつかるので、植えなくなってしまいました。
日陰気味の場所に適していると言われるヒューケラやホスタも、我家のベランダの奥では、あまり育たないこことも二年かけて実感したり(^^ゞ
ヒューケラにいたっては、思いっきり生育が悪くて葉色が良くなかったので、処分してしまいました。
今、その場所には、タンチョウソウやオーレアのラミウム、秋に咲くインパチェス オメイアナが植えてあります。
今度は、どうかなf(^-^; ポリポリ
写真は、いまだ休みなく青い花を咲かせるヘリオフェラです。
アブラナ科ということですが、今のところアブラムシもつかない優秀選手。
アブラハム ダービーと一緒に大型のコンテナにスノーグース、オベリスクのてっぺんから枝垂れるようにしてあるのですけれど、うまくいくかな、蕾が結構上がってきました。
このオベリスクの全体の様子は、4月27日にアップしています。
そして、ベランダ奥のコーナー、殆ど日陰で頑張ってもらっているタフなシャンテ ロゼ ミサトです。
日照が時間が短いせいか、葉がやたら大きい(⌒o⌒;A
今年は、レディ エマ ハミルトンと共に、少し大きく育てているジュビリー セレブレーションは、本当に楊枝みたいに細い枝でも、きちんと蕾がつくので感心してしまいます。
この画面全部ジュビリーの枝です(;´▽`A``
これでも全景を写してなっかたり…(^-^;A、この倍くらいあるかなぁ。
コンテナも、少し大きくしてあります。
ホスタです。
場所のせいだと思うのですが、比較的日照のあるところに植えてあるこのグレート エクスペクテイションズは少し大きくなりました。
お隣の濃い緑の葉は、ビブラナム フレンチホワイト。
斑入りのスキミア マジックマルローは、新しい葉が展開してきました。
光沢のある美しい葉で、小さいながらなかなかのフォーカルポイント。
これ、大きくなったら見事だろうなぁ、と今からちょっと期待してるのですが、生育は緩慢らしいですね( ̄▽ ̄;)
これと斑入りのヤツデは、今、もっとも注目している私の虎の子の植物なんです(^^♪
27日の朝に会った男の子に、今朝はまた会いました。
もう最初から二人で(一人と一匹)、ずっとサッカー(^^ゞ
時間がきたので、名残り惜しげなロイさんを説得して?、家に帰ってきましたσ(^_^;)








































































































































































































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